2014年7月17日木曜日

タモトユリ





名前の由来には幾つか説があるそうです。

・自生地が断崖絶壁で、袂に入れないと
 持ち帰ることができないという説
・自生地が「袖ヶ浦」に近いので名付けられたという説

有名な品種としては「カサブランカ」が有名、
高額な球根とのことです

香り高く、大きな白い花は高貴な雰囲気を
演出しています。

タモトユリを眺められるのは今だけ!

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

タモトユリ


白い刻みの中で震える存在
颯爽と走る湿気の中に巣食う種は
一粒ずつ 欠片となって降り注ぐ 雨のよう

時に雹となり 我等を脅かすけれど 心配ないよと
優しく広がる両手の如く 柔らかな花弁が 
胸に痛むのは何故

言い聞かせても 馨しさには叶わない
願いを込めようとして 
何を祈るべきか 忘れてしまう夜のように

静かに 美しさを称えようとも 
共に見る相手がいないのは
とても寂しいのだ

目の前で揺れる花びらが 何時からか高貴に満ちて
楽しげな歌声は 何時からか疑惑に墜ちて

不協和音だと信じたくない位に
耳障りではない音列だったから 気付かなかった
そこに 一輪の星が 瞬いて いたこと

百合の花粉は 白いシャツに染み付いたら離れない
二度と手を離さないと誓う 恋人達のように
イラナイ口紅の後よりも もっと 厄介なのだ

袖の下に隠した金貨 いちまい にまい
三枚目が必要なのに いちまい にまい

断崖絶壁の光景など 想像するだに 御免だ
足を伸ばして にじり寄ってみても
この身を 支えられるとは 限らないだろう

その足先に埋め込まれた石粒が 
今直ぐ砕けぬと 何故言える
何故癒えぬ 

居住まいを正して 少し痛む腰を引きずって
白い湿布を貼り直して 少し歩いた
追い駆けて来るのは 百合の優しさ
馨しさだけ そのままにして

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

詩の発表場所あります
自慢の絵・写真を披露したい方にもおすすめ!

ワタクシすずこが編集している手作り詩誌
ポエムサークル「みゅう」

仲間になり購読いただくと
ボツなしで冊子掲載 & CDトーク → 全国郵送★
見本誌もあります。読みたい方も連絡くださいね。

以下に本誌の写真・詳細を紹介していますので
クリックして御覧くださいませませ~☆

ミュウ 221.222号 完成♪ 

すずこのリンクはこちらから

~いつかの すずザレ~ 藤鈴呼の戯言
過去作も織り交ぜてUPしていきます☆

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

● 今 一度

     小さくも 咲く  花びらに

  心 委ねて 

         休息の日を


● 秋空に

     揺れる稲穂の 香の如く

   伸びやかで有れ

       二人 幸あれ ♪


● 寄り添った

     二つの稲の 穂の様に

   秋空に映え

      爽やか日を・・・  ♪


● 夢 心 地

   宇宙の果てに 届く迄

  造園の 様

     失わず 生て

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:

〓 爆 走 開 始 〓


見慣れた形に 電話 かけてみれば

やっぱり 君の 轟だったね

無理に 車線 変更をして

近くの ラーメンショップに なだれ込んだ

大切な 手帳だから

三ヵ月 みっちり 活用しておくれよ

文字が 分からなく なっちまう位に

真っ黒に 染め上げて

くれたって イイから

僕の 姿も 忘れてしまう程の

愛を 散りばめて頂戴

影に 隠れた 魂が

悲鳴 上げる程の

キスも 頂戴

又 出会う日迄の 

安心を 頂戴

望まざる 悪戯なら 要らないよ

そこら辺は 理解して 呉れて居るよね?

安息だけを 求め続けた

僕の 本当の気分に

全て 委ねて 行くよ・・・

イイだろう?

構わないよね・・・ 

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

あの日 空が 泣いたのは

何を 諦め かけてかな

悲しい涙 落ちるのは

明日の幸せ 願うから?

確信出来ぬ 切なさに

貴方の笑顔 見えなくて

手にしたダイス 引っ繰り返す

コインが 表で 止まる様に

祈るけれども 神様は

一度のみしか 笑って呉れず

泣き泣き帰る 一人 孤独に

独りの方が ラクだから?

悲しみ隠す 必要も無く

浅い眠りに 誘われるから?

それ程ツライ 思い出も

持ち合わせては 居ないもの

貴方に告げた あのウソは

キレイな虹が 消してゆくもの

笑える気持ち 灰色の雲が

さらって逝ったもの

覆う ワタシの 苦しみなんて

大した事は 無いんだもんね・・・ 

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

近付けば 反比例してく 心の距離

どうやって 縮めようかと 悩んだ挙句

何も 解決 せぬままに

冷たく光る 風を 見て居た

暗く 彩られた 空が

明るくなる迄  待てないの?

外から乾いた 声がする

一度目は 振り返った

次の月は 見えなかった

三度目のデザートは

神様の 贈り物

開封する前に 腐り切ってく

冷蔵庫の 中味とおんなじ

意味の無い メールとも同じ

電源 切られちゃ 繋がらぬ言葉に

いくら 期待 かけてみたって

仕方 無いよネ

今日は そろそろ 諦めようヨ

彼も きっとね 疲れて居るから

だって 明日が 有るじゃない? と

呟き 続けた xxx 

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

数年来だって

香りなんかで 胡麻化される

君じゃあ 無い事

良く 知って 居たのに

やはり言われた あのセリフ

ちょっと香水 コイんじゃない?

そうだねいつも 思ってる

香りじゃ なんにも 隠せないコト

良く分かってる ツモリだよ

そりゃあ鼻も バカだけど

君の脳ミソ ほどじゃあない

なんて言ったら 怒るかな

いつもの様に ギザギザにして

自慢の大目を サンカクにして

二度とオマエと 会わないと

言うのかどうか 掛けてみようか

出来れば賭けは 面白く

なんていつでも 思うけれども

結果の見えぬ 賭け布団

温もり今は 得られるのですか・・・ 

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

最初は 凄く 寒かった

しばらくして 気付いたのは

窓が 開いて いると言う事実

電話 掛ける時は 停車した癖に

メール 打つトキには

絶対 停まらないんだね

なんて 笑いながら喋った 其の直後

ああ 何処へ 行こうかなんて

未だ 迷った フリなんてした

僕は 右車線を 走っているのに

右側に 光る存在が 一つ 揺れていて

対抗車も 見えていたから

思わず 目を 凝らして見たよ

幻覚か お化けなんじゃないかと 思ってサ

其れは 幻なんかじゃ 無かったんだねぇ

レッキとした 列車だったんだよ

ボクも 未だ この世界内に 生る風で

本当に 良かったヨ

本当に ヨカッタの・・・?

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

車線減少の 際の 鉄則 =

ギリギリ迄 とにかく 粘りまくる!

スキを 見計らい

例え 好きに 慣れなくて

振られそーで有っても

空きに 付け込む!!

ミトコンドリア程の オブラート状態に

いかにして 乱入の喜劇を演じるかが

異常に 重大だ ・ 以上!

・・・と、 締めくくりたい処だが

最大の ポイントを 忘却していた!

要は 隣接する ドライバーに

リボルバーを ブッ掛けて

決め手に リゲインを 飲み干しながら

クルクル回り ハイポーズ♪

可愛い笑顔と ハザードで

切り抜け御免! の 

切り捨て二十歳なのサ♪

いや・・・ 可愛ければ・・・ のハナシだな (爆)


  〓 横向き ドライバーへ 寄せて 〓

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

エネオスって 最近とみに 見掛けるよネ!

最初 なんだか 怪しい物体に 思えてまってサ

寄り付く気も 起きひんわぁ  思ってはったら

年費が ナカナカ 良いらしーやんかぁ! と

思いながらも 未だに一度も 入れてひんわぁ

いやぁ 入札する 暇が 無くってねぇ・・・

まぁ 余裕も 無いんやけど!  (爆)

しっかし 暑いねぇ!

まだまだ 夏 真っ盛り?

盛りの付いた 犬じゃあ 無いヨォ? 僕はっっ!

コレ ほんまモンの 事実やけえ

君の 脳ー天に 保存しといてなぁ!

頼んまっせ ホンマに!

夢メッセ? それぇ 何でしたっけぇ?

毛? けぇっ! ケッケッケーぇ!

あなた ドコ人どすん?

あたしゃ 勿論・・・・・!!!

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

いま ケータイからなんだけど

とりあえず 後で パソコンに 送信するかどうかは

帰ってからの 受信量を

チェックしてから 考えるヨ なんて

勝手な事を 言っている

必要ならば タイプすれば イイ話なのにネ!

ためらいながら 君からの

キスを待ってた あの頃とおんなじ

僕はなんにも 変わってないんじゃ無いかと

さっき 思い知らされたのはね?

朝になってから この グチャグチャな髪を まとめ上げた瞬間に

目の下 のクマ迄は 隠せないんだって 

実感させられたんだ  そして

こうやって 年輪を 重ねてゆく

樹の 悲しみも 天の神様から 授かったんだヨ・・・ 

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

昨日  閉店する前に  慌てて入った ドライブスルー

今朝の暑さに 目覚めて見れば

すっかりヌルク 成り下がってた

冷たい筈 のコーヒーも

満タンだった ガソリンも

段々 少なく なってゆく

なのに 距離だけ 縮まらない

停轟している ヒマは無い

僕にゃあ  そうそう 時間も無い

首都高 目指し ひとっ飛び

メザシは 釣れんず テンテコ舞ひなんサ! 

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

2014年7月16日水曜日

共食いみずほさん





写真は「みずほさん」が食べたとしたら
共食いになると思われる光景(笑)

ばかうけイタリアンは以前から気になっていたんだけどね
今回 満を持して購入してしまいましたよっと♪
そして 一気に間食してしまった。スナワチ、完食(爆)

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

一年前の今頃は涙に暮れていた
朝イチで岩手に駆け付けるべく、シフト変更してもらい 
大分 迷惑も掛けたなあと思い起こす

今日は おばあちゃんの日

先日 連絡が入りましてね
おじいちゃんの妹が旅立った、と。
これで兄弟は全て 空の上で微笑むことに相成りました

祖父母は従兄弟同志だし 今頃は雲の隙間で
皆で踊っているのかも知れないなあ などと思う

去年の今頃 母は 二週間の内に
弟と母親を見送って 随分と疲弊した
今は少し元気になった--- と言うか
何時だって忙しいから 元気、よりも 累積疲労って
感じでしょうか

昨今 色々と多忙な母が訃報を受けたのは 
火葬場からの連絡だった

駆け付けることが出来なかったので
後日 贈り物をすることになったらしい

同時期に、私の旦那がバースデーだってんで
同じ店から発送することにしたらしいんですよ

片方は 不祝儀 
片方は お祝い って言うね

母から、発送連絡メールが届きまして。
こちらへ贈った方にはリボンかけてもらったよ、と。

見たら何の変哲もない包装紙じゃないですか!
え゛、もしかして あちらがわに
リボンかかって発送されちゃったんぢゃ・・・!

と 軽くびっくらこいて電話をした

私「あのさ、リボン、掛かってなかったけど?」
母「え゛。 赤いリボンかけときますね~って言われたんだよー」

私「げ。もしかして 間違えた?!
  お悔やみなのに赤いリボンとか ありえないざー」

母「大丈夫! あちらには熨斗かけてもらったし」

私「えー でもさー 何も知らないバイトっ娘だったら どうするん?」
母「まさかーぁ、黒白熨斗に赤リボンかけるバカいないだろ」

みたいな会話を大爆笑モードでしていたって言うね(笑)

開口一番は「今日は おばあちゃんの日だねぇ~」
と 「一瞬だけ」 しんみりとはじまってみたんだけど

「でさ、リボンがさ。」と 直ぐ本題に入る私(笑)
電話切った後、気に成って 店に電話かけたら
リボンかけ忘れただけだと判明し 胸を撫でおろしたワ。

不祝儀赤リボンなんぞ、シャレにならんからのう。
しかし、注文前に「悲喜こもごもの贈り物ですけん」って事を
わざわざ告げて

「それならアルバイトではなく社員のいる時間帯にいらして下さい」
と言われて
何度も念を押したらしいんだけどねー。

結局 忘れられるなら 誰でも良かったやんな(笑)
まあさ、色気より食い気の我が夫婦は リボンなんざ
あってもなくても中身が大事だからさ!

そんで 中身はぶっちゃけると ゼリーなんだが
かっくらいすぎて 
中身(贅肉)が大事(大変なこと)になるんだべ?
そりゃーてーへんだー(棒)

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

詩の発表場所あります
自慢の絵・写真を披露したい方にもおすすめ!

ワタクシすずこが編集している手作り詩誌
ポエムサークル「みゅう」

仲間になり購読いただくと
ボツなしで冊子掲載 & CDトーク → 全国郵送★
見本誌もあります。読みたい方も連絡くださいね。

以下に本誌の写真・詳細を紹介していますので
クリックして御覧くださいませませ~☆
ミュウ 221.222号 完成♪ 

すずこのリンクはこちらから

~いつかの すずザレ~ 藤鈴呼の戯言
過去作も織り交ぜてUPしていきます☆

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

うわあっ! びっくりしたよ!

こんな処に 深夜徘徊するのは

どこの 悪い子だろうって(笑)

君だったんだねぇ!

僕も 何だか 眠れなくなってしまって

色んな部屋を 徘徊していた ところだったんだ!

そうしたら

そうしたらね?

ちょっと 静かなんだけど 

田舎の風情って言うのかな?

何となく あったかいような 雰囲気の音が

今も 流れているんだけど・・・

この音は 止まるんだよね?

時間は 止まらないけれど

僕の命も いつか 止まってしまうけれど

僕が たった一度 クリックしただけで

止まってしまうんだねぇ 

この音は。。。

°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

何処かで聞いたような音楽は

きっと 小学生の頃

ピアノの音に合わせて

あの 女性の指が

高らかな音を出すのを

眺めて居た

あの 真っ黒い ピカピカの玩具を

かやふに 操れる事にも

感銘を 受けていたね

あんなに 自由を感じていた頃の

どんな曲だったのか

名前すら 思い出せない

僕は 不真面目な 生徒だったかな。。。?

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

もしかして 消えてしまったんだねxxx

君のトピが もう 

随分と下に 下がっているって言うのは

僕の気力と共に 感じては 居たのだけれど

僕は 救って あげられなかったんだねぇ。。

いつも 前向きな 君を。。。

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

だって そうだよねぇ・・

普通 自分のトピを 上げてから

僕のところに 遊びに来る筈なのに

そんな君の 言葉が

どこを探しても 見当たらない

「よもや 僕の 探し違い?」

僕 よく 見落とす癖が有るから。。。

そう 早とちりだってね。。。

それならばって 何度も 探したよ

この 素敵な のほほーんとした

音の中で。

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

何故か消せないで居る この音

そして オンラインで 繋がって居る 僕達

君も 何か ツライ事が 有ったんだねぇ。。。

僕は 明日は 眠っていられる 状態なんだ

まだ 残務整理とか 色々 有ってサ

本当は 昨日付けの つもりだったんだけれども

色々と 有るみたいでさ

相手の気持ちになって 物事を考えろって

僕に教えて呉れた あの人は

今は もう 居ないけれど

僕は 今でも 繋がって 居るんだって 

信じながら

何時か あの人に 届くんじゃないかって

何度も 見上げてる 空を。

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

こんな 深夜だから 軽いのかな? って 思えば

そうでも無い 場所も 有る

君が教えて呉れた みんなに優しい チャットルームは

今日は メンテナンス中みたい

だから 覗けなかったんだ

いくら 覗き込んでみたところで

君は もう 居ないのに。

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

本当に 消えてしまった 君を

思い起こす 瞬間

空の上で 元気だろうか

そうだ 言っていたよね

あの人は 自分が殺したような もんだって。。。

そして あの人は 手術を したんだねぇ。。

そして きっと あの人は

自分を自分で 殺めるしか

方法が 無かったんだねぇ

本当に そうだったのかなって

真意の程が

怖くて 怖くて

どうにも こうにも

聞けない まんまだったんだxxx

°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

この音って

一体 何の 音なんだろう

何度も リフレイン している

何故だか 

見捨てられた 僕と 同じような気がして

どうしても 閉じる事が 出来ぬまま

このまま 強制終了を 迎えなければ

あと 三時間半は

鳴り続ける羽目に

なるのだろうか。。。

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

星になった 貴方へ 伝えたい

私も とっておきの星座を 見つけました 、 と。

そして その 星座は

どんな 望遠鏡でも 捜し当てられない

小さな 小さな

焔も 見えないくらいの 星なのだけれど

懸命に 瞬いて 居るのですよ 、 とxxx

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

この 七年間

色んな 人生勉強を させてもらいました

昨日は 

貴方って 本当に 正直な 人ねって 言われて

うちの家系は みんな 真っ正直だから

所謂 世渡り上手な 人はねぇxxxって

僕を 勇気付けて 呉れるような言葉を

もらいました

僕は とっても とっても 嬉しかったんです。

その人は

最近の若い人は 先ず 自分が優先で

まぁ。。我儘よねぇ。。。 なんて 言いながらも

今度こそ 本当に 本当に 頑張りなさいと

何度も 元気付けて 呉れました

それなのに 今日の僕は

こんな 表情で

今日は 色んな人に ごめんなさいの

気分なんです。

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

2014年7月15日火曜日

徹底している





だいたいどこの地区にも一人はいるんだと思う
何処から何処までを「地区」と認識するかにもよるとは
思うんですけどね?

出会ったことなんて ないよーだっ! って言うアナタは
多分とてもラッキーだ
そんな存在 

名付けて ゴミステーション女神
ここに越して来てから出会うのは 私よりだいぶ年上の
「お姉さん」だ

冬の寒い朝でも ホースの水で
ステーション内を綺麗に掃除し

分別されていないゴミを発見すれば 
各自の袋から取り出し
ステーション外にくくりつけ

たまに注意書きを貼りつけたり
段ボールに添付されている送り状を
ガン見していたり

ペットボトルの仕分けを始める為に
勢い良く 道路の方に ぽーん・ぽーんと投げ始めて

思い余ったフタ部分が 
歩いて来た私のサンダルに直撃したこともあったなあと
懐かしく 思い起こす

そういう作業中に ゴミ捨てに行くとね?
何も悪いものなんか 入れてないのに
つい ゴミ袋を隠したくなってしまったりしてね(笑)

ほら、ゴミってば、
生活の「皮」みたいなモンじゃあないですか

人体で表現するならば 毎晩こすぎ落とす「垢」みたいな?
(そうなのか?!)

越して来た当初はこまめに挨拶しかけてたんですよ
挨拶ってえモンは「仕掛ける」モンじゃあ ない

自然に「流れ出る」モンじゃあないの?
(なんて書いていたら 思い出した。もんじゃ 食べたいの♪)
とは思うんですけどね

この「自称・ばかデカイ声」の私が 何度挨拶ぶっこいても
チラ見するだけで む~し~だった「お姉さん」に

ある時 話し掛けなきゃいけない事態が
発生した

ゴミ置き場の施錠用錠前鍵(なんやややこしいな!)を
なくしちまったんですよ

なもんで、仕方なく(?)話し掛けてみたら
会話が成立しましてね?(笑)

で、コピーキー作成の為に
鍵を借りたんですよ

そんな経緯があってか その後お会いする際には
挨拶を返して貰えるようになった

何も特別なことをしている訳じゃあない
単純な挨拶が こんなに嬉しいのは何故だろう?(笑)
と思っていたんですよ

あの「お姉さん」
最近しばらく会ってないなあ~と思っていた矢先のこと
月に一度の不燃ごみの日が訪れた

あ~気付いて良かったあ♪ と るんる・らんら♪向かってみると
何やら錠前の色が銀色になっちょん。

ずっとね、古びた金色だったんですよ
(錆びてる、とも言う)

しかも「デカくなってね゜?」
勿論 手持ちした鍵で開く筈もない

え? 鍵交換なんて聞いてないよ?
どうすんの? これ。

頑丈なゴミ箱 もとひ 「ゴミ捨て場となっている箱」は
網目状の金属製(だと思われる)

錠前を閉める人も多いから
毎回 開いているとは限らないんだよね

別に 「鍵がないから目の前に置きましたー」
でも良いんだけど

燃えるゴミを毎回そんな置き方していたら
鴉がぶっ散らかすこと請け合い

近くにはカラスも多くてね
幾ら私が「かあちゃん大好き症候群」でも
そればっかりは いただけない

なんて事を一瞬の内に夢想していると
目の前に添付されているゴミ捨て表が目に入り、
気付いたね。

あ゜、私、一日、間違えとるわ。
昨日だったわ。

そこで ピーンと来たね
え゛、もしかして、鍵を持っている我等住人であっても
ゴミ捨て以外の日には出せないように 
錠前 取り替えてるのか?

その次の「ごみの日」に確認しよう~ と
間違って手持ちしたゴミ袋を持ち帰った

-次のゴミの日- 

錠前は 鈍色でしたよ。
「やっぱり そうか!」

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

写真 前回の続き「めばる」

「調理している」の意味がね
「食べやすくしている」というダケで
きちんと焼いていた訳では なかったのか?
と言う疑惑を抱きながら 旦那に報告した

食べている内に 白身の部分を眺めて
「これ、生焼け?」と言っていたからね

てっきり焼いてあるのかと思い込んで
レンジでチンしただけだったからね

今頃 腹の中で寄生虫うじゃうじゃ~ と思ったら
いても立ってもいられなかったので 座りながら尋ねた

・・・って そんな訳ないか
一応 温めているんだし(ほんとか!?)

ほんなら旦那が言いましたとサ
「ちゃんと焼き目ついちょったわあ~」

ほっと一息、うえのじゅりちゃんばりで
「あ~んしん♪」って言うところだったわ

危うく写真みたいに白目むくところだったわ!!

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

詩の発表場所あります
自慢の絵・写真を披露したい方にもおすすめ!

ワタクシすずこが編集している手作り詩誌
ポエムサークル「みゅう」

仲間になり購読いただくと
ボツなしで冊子掲載 & CDトーク → 全国郵送★
見本誌もあります。読みたい方も連絡くださいね。

以下に本誌の写真・詳細を紹介していますので
クリックして御覧くださいませませ~☆

ミュウ 221.222号 完成♪ 

すずこのリンクはこちらから

~いつかの すずザレ~ 藤鈴呼の戯言
過去作も織り交ぜてUPしていきます☆

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

住む場所が 違えば
違う感情も 見えて来る
環境が 違って
分かり合えぬ 双子みたいに
DNAが 何なんだ
誰を 責めれば 良いものか
鱗の裏は ザラザラとする
砂の感触 それと 同じだ
キレイな 波だけ 待ち侘びる
統てを 流して 呉れますように
嫌な ものだけ 流れるように
風を ひたすら 待ち望んでく

°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

一人が 気に食わないからと言って
その土地を 攻める事は 出来ない
あなたは 一刻の 主でも 無ければ
今は 戦争も 起こらないから
いえ 起こしては いけないのですね

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

都会の町は 冷たいと 誰かが言った
水も 冷たいと 私は 思った
あの 冬の日
氷柱を 舐めた その日
キレイだと 信じ切って居た
だから 解らなかったよ
犬の オシッコが 掛かってたとしても
キレイと 信じる 子供の心は
何時までも 純情だと
今でも 信じたい 私が 居るんだね

°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

悪いコトを 考えてしまえば
人は 幾らでも 鬱に 成れるのだから

病院に 赴いて しまえば
何かしらの 診断を
されてしまう 真実と ともに

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

元気かな? って 心配しあえる 相手

言葉には しなくっても

元気だよって 便りが無くても

其れが 元気の 知らせなのだと

故人は 何て 聡明だったのでしょうね

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

知り合いの 話を してしまえば

確かに 

男性の方が 引きずるのでしょう

思い出は 常に 美しく

恨みは 徐々に 薄れ行くのと

記憶の 其処を まさぐって

今も 前だけ 観て 歩いてる

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

夕食は 数日振りの 自炊でしたね

最近 ずっと 怠惰してて

何か 体重が 増えてるなぁ~ なんて 嘆いてみても

そりゃあ そうでしょう

最近 煎餅でガマンしてたのに

スナック菓子を 日々 購入して

ベビースターラーメンのデカイスナックに ハマってみたり

日々 カラ袋が 増えてる 状態じゃあxxx


反省して アロエ・ヨーグルトも 購入し

ずっと 試してみたかった

金平牛蒡 大根入りバージョンを

してみましたねぃ

あんかけ中華だしモードにしたら

薄味で 米粒は 要らなかったですねぃ


炭水化物は 夕食に 摂らない方が 

ダイエットには効果的ってのは

最近 知った 話なのでつけれども。

意識して ダイエットとは 無縁でつけども

今日は 珍しく 炊飯器 丸ごと

昼の おむすび用として 投入してもうて

米粒 摂取量は 多いのかな? と

勝手に 判断(藁)


それと言うのも 昨夜の夕食用に 炊き上げて居た 米粒を

摂取せずに 終わっちまったのは

スーパーで 衝動買いした カツパンの 責任(セイ) なのぢゃ (爆)

で、今日こそは 黄色くなる前に 米を捨てない様に! ・・・と

おむすびが デカクなったが為に

折角 昨夜 購入した ヨーグルトも 手持ちせずに

デカイおむすびを 昼から がっついて居たのでし。


サラダも 食わにゃ~ アカンでしょ! ・・・てんで

キャベツ ・ キュウリ ・ ハム・・・ 嗚呼 豪華!
( いや、我が家のサラダに しては。。。 笑 )

最近 ハマってんのは

マヨ & コショー の

コンビネーションですね♪

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

緊張は 体調を 悪く するのは 否めないのかも 知れないね

出社拒否 症候群には

どうやら 成らずに 済んで居るけど

愛人 行脚 此れダケは

日々 止められぬ 状況なのです

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

たまたま 来た 電話で

何時も 元気に 私に声を掛けて呉れて居た方が

三ヶ月程前に 癌で亡くなったのだと 初めて 知りました

近所の トラックが 無いのも 気に掛かっては いましたが

登りの仕事が 多いのだろうと

勝手に 思って 居たのです

何も 出来なかったけれど

切ない 気分で 一杯でした

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

お世話に なりっぱなしでも いいよ

其れが 当たり前だって 思わなければ

ありがとうの 一言が

何時でも 素直に 出てくる心を

何時までも 持ち続けて 歩きたいんだ

札束が 世の中を 巡るみたいに

親切な 気持ちも クルクルと 巡るんだよって

ありきたりだけれど 本心で いたいよね

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

2014年7月14日月曜日

目張らない生活





遠くの金魚
見つめれば 尾鰭のついた噂話も
御姫様のドレス内に 包まれてしまって
只管 忘れられるかのような 産物

白濁した水面に浮かぶ目玉がとても白くて
青空と一緒に映り込む雲の欠片と勘違いしている
ねえ坊や そう思うでしょう?
乳母車を今にも手放しそうな老婆が静かに咆える

キイ カタタタ
横から縦に編み続ける織物
反物なんて言葉から離れて数年経つ
ミシンやボビンなんて必要のない生活
カタカタと回るのは 南部曲家の横で動く水車のみ
その水を飲んでいた馬も 死んでしまった

鯛よりは重宝される代物
調理済みと言うから醤油一滴 垂らすのも
何だか失礼である気がして 縮こまる
茹であがったタコのような雰囲気に唇の形を持って行けば
非難と愚痴の鬩ぎ合い

聴く方だって こんなに辛いのだから
話すアナタは よもや唇を外してしまいたくなるのではないですか
と言う言葉ごと飲み下す
泡の出るビールと一緒に
そんな季節だ

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

ポエムサークル「みゅう」
正式名称は何ですか?
ポエケットの打上にて質問され 思わず口ごもる
ああ何だっけ?

表記とすれば昔から 
MEW -ミュウ- 
だったんですね

タイトル サブタイトルじゃあないけれど
必ず -  - この中に ミュウの文字が入るの。

最初は地元の新聞や 全然関係のないロック雑誌などで
只管 仲間募集して(笑)

一番お世話になったと言えるのは
公募ガイドの仲間募集コーナーでしょうね
今では もう コーナー消滅しました

色々と書いている内に 平仮名の方が柔らかい印象かな? と
みゅう表記にしてみたり 漢字の当て字が欲しいなっ♪と言うことで
魅由宇 なんて表紙を作成して悦に入ってみたり。

そんな感じですねー♪

そんな「みゅう」最新号222号(にゃん・にゃん・にゃ~ん♪)
で登場した ウスメバル(せいかい)

写真はスーパーのパックまんま撮影してますが、何か?(笑)
ポエケットで売れた12冊分だけ増量製本した「つもり」が
何のプリンターエラーか 10冊近く余計に製本しちましタ(爆)

これを読んでいる そこのアナタ!
みゅうを初めて読むアナタに 無料プレゼントしちゃうで~♪
読んでみたい方は 連絡ちょうだいませませ~♪

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

詩の発表場所あります
自慢の絵・写真を披露したい方にもおすすめ!

ワタクシすずこが編集している手作り詩誌
ポエムサークル「みゅう」

仲間になり購読いただくと
ボツなしで冊子掲載 & CDトーク → 全国郵送★
見本誌もあります。読みたい方も連絡くださいね。

以下に本誌の写真・詳細を紹介していますので
クリックして御覧くださいませませ~☆
ミュウ 221.222号 完成♪ 

すずこのリンクはこちらから

~いつかの すずザレ~ 藤鈴呼の戯言
過去作も織り交ぜてUPしていきます☆

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

捨ててしまいたい想い

果てしなく広がる宇宙の果てに

チリのように 埋もれた心を

置き去りに出来たのならば

どんなにか 楽だろう


★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:


貪欲な味がする

いつもの苦いコーヒーも

すすり泣くように 飲み干せば

全てを 忘れ られるのか・・・


★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:


愛ではない

きっと そうなんじゃないかと

恋している気分に ひたるだけで

連なる想いを 書きなぐるために



星は 美しく輝くのだし

雲は つかめやしない

通り過ぎてしまうもの

伝わらない こころ



こんなものに 溺れたって

どうにもならないって

解ってる



マンホールのような穴に

はまったままの落ち葉

それが私かとでも言うように・・・


★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:


● Indian Summer ●  ~小春日和~


まだ眠たい 子猫の尻尾

少しくびれた 丸みを帯びて

ボクの手の平 くすぐっている

「ねぇ・・・くすぐったいよ?」

君に 話し掛けてみても

応答する 筈もなく

みじめになった ボクは

目の前の机を

思い切り ぶっ叩いた


°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:


無: 無理難題ばかり押し付ける君には

臭: 臭いものに フタをするような感覚で

性: 性教育でもしてい方が てっとり早いだろう


★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:



シ: 支離滅裂な事ばかり言わないで

ソ: そんなんじゃ 壊れてしまうから

ギ: 仰天する姿 想像出来るんだ

ョ: 黄泉の国へ移動する瞬間までには

ウ: うたた寝を止めて 辿り着きたい

ザ: 懺悔ばかりは 悲しすぎるから



・・・・・・・・何か意味不明(爆死)


°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:


● 左下がりの空 ●


眺めると 歪んでいる空は

少し 小さい

ボクの心が 大きくなったのか

君が 儚くなってしまったのか

どちらでもいいや

ただ 今は

この星空に

抱かれていたい


★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:


すずこの声・・・


藤鈴呼の歌声があなたの元に(笑) 
60分テープを送ってくれればダビングして送ります♪ 
今のとこ二本作成した なるしーすずこ(別名 えごてぃーすずこ) 
でもって、左側の「 」が、すずこの作った詞の題名っす♪
ちょっと ラジオ調にしてみたくて、曲の合間等にMC(謎)が入っているぞと!



編詞ミレニアム Ⅰ ジャンヌダルクversion

1  カラオケ EDEN 原曲

2  EDEN編詞 「MOON CHERRY」

3  Heaven's Place編詞 「こもれび」

4  桜編詞 「散華」 =YOZAKURA=

5  RED ZONE編詞 「Refrigerator」

6  Lunatic Gate編詞 「朧月夜」

7  ring編詞 「MONEY」

8  …song編詞 「CATS」

9  Vanity編詞 「Virgin」

10 child vision編詞 「MOTHERS LIFE」~倖せに溺れた儚き魔女~

11 ファントム編詞 「FRIDAY」

12 Stranger編詞 「炊飯ジャー」



編詞ミレニアム Ⅱ ジャンヌ・ダルク & ラルク version

1  カラオケ ラルクwhat is love原曲

2  Stranger編詞 「炊飯ジャー」

3  Junky Waker編詞 「July Water」

4  Desparate編詞 「Dead Finally」

5  -R-TYPE「瞳の色」編詞 SPECIAL BLOOD「魂の囁き」

6  Psycho Dance編詞 「Sadistic’Sex」

7  FAKE編詞 「FIRST」

8  So Blew編詞 「SADNESS」

9  闇の月をあなたに…編詞 「凍り付いた憂鬱…」

10 Judgement 死神のKiss編詞 「ICE TEA」 炎天下のミルクティー 

11 Speed編詞 「Little Bird」

12 what is love編詞 「めでゅーさ」


★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:


心ではなく身体で繋がれた二人

刻印は 其の KISSマーク

乱れ合った あの日々に

求められぬ恋

何も考えられぬ瞬間には

想いも 夢も

消え去ってしまうだろう

だから今日から

君の病(こころ)

かき集めながら

ぼくは 生きよう


★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

2014年7月13日日曜日

恩を仇で返す女







写真は季節の野菜♪ 上司からのいただきモノ
無農薬のトマトは甘いねぇ~!
昔は実家の庭でも成っていたなあと懐かしく思い出す

ポキッと採ってエプロンなんかでキュキュッと拭いてガブリ
そんなイメージが浮かぶんですよね

写真のものは薄く ゆずおろしドレッシング風味になっていて
旦那に突っ込まれました

「お前、こういう自然のものは 塩かけるだけで
充分甘味を感じられるんだから 勿体ないだろ!」

ごもっとも。
で、次の食卓には 塩とともに♪

キュウリも非常に大きくて 皮もキレイ
大きけりゃ良いってモンでもなくってね

スーパーなんかのキュウリを選ぶ時は
皮がキレイかどうかって 気にしてしまったりして

だからダメなんだよねぇ~
自然のものって 形バラバラが当たり前なのにね

今回はデパートの自然食品コーナーに並べられるんじゃね?
くらいの美しさで驚きました

皮をランダムにピーラーで削ぐ癖は
旦那の真似なんだけど

これは彩り的にやっているような感じで
粒々もなかったし そのままでもいけたなあ、と。

でね? 皮の味わいがちょっと濃厚で。
何て表現したら伝わるんだろう~

良い意味での青くさいって感覚かなぁ
綺麗な庭園の緑 とか 一瞬シソ風味にも思えたりして。
最近きゅうり大好きだから嬉しかとです~

トマトスープも作成~ 
引き立て役は、ほうれん草 コンソメ仕立て
塩味はベーコンが醸し出してくれました♪

そもそも何でこないにいただいたかって言うとですね
(写真は ほんの一部で じゃがいも も たんまりと♪)
スカイツリー土産で ご当地ビール瓶をお渡ししたんすよ

今回ポエケット参戦に辺り 休んだからね、お土産に。
女性陣スタッフには ご当地の菓子なんだけど
上司は甘いものが苦手、とのコトでね。

いつも迷惑かけてるし・・・

「ミスの多いすずこさん~」 なんて突っ込まれ続けて
本当に申し訳ないなあというお詫びも込めて♪

と思ったら こないにいただき エビで鯛を釣ったった☆

んですけどね?
その日の夕方、また迷惑をかけてしまった(爆)

最近レジスターが新しくなりまして。
初めてのロール紙交換をしていたんですよ。三人掛かりで(笑)

で、気を利かせたフリをして 取り出したロール紙を
ゴミ箱に捨てたんだけど
それ、保管が必要だったみたいでしてね。

ティッシュなんかでも そうだけど
レジ紙がなくなる時って 紙が桃色に染まるじゃないですか

その状態で 最後の部分がくるくると巻き付いているだけだと
思い込んで

その辺りにある切れ端なんかを 一気に捨てたら
その中に 保管用ロールも含まれていた、と。

この日は約束がありまして。急いで帰宅してガストっていたら
上司から電話が。

ロール紙がなくて慌てて探している様子
丁重に謝って「冷蔵庫の前にあるゴミ袋に入れた」と
伝言したんですよ

暫く待って折り返しがなかったので 
見つかったもんだと安心していたら
再びの着信

「すずこさん、コーヒー塗れになって探したよ!」
んぬっ!?

キッチンにはゴミ箱が一つ
こちらは使用後のドリップコーヒーなんかも入っているから
そちらを探したってコトだわ。。

私が入れたのは 後ろ側の冷蔵庫前にあったゴミ袋
いつも集めているから入れたんだけど
これ、分別用だったんですと!(爆)
良くみなかったもんなぁ・・ (ちゃんと見ろよ!)

かくて 恩を仇で返してしまったのでした

んで、けちょーん、と謝罪しまくる私に
フォローまでしてくださった

「まあ、今回は良いから、トマト美味しく食べてよ」

はいっ! いただきましたとも! とても美味しく
~( ̄▽ ̄~)(~ ̄▽ ̄)~

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

詩の発表場所あります
自慢の絵・写真を披露したい方にもおすすめ!

ワタクシすずこが編集している手作り詩誌
ポエムサークル「みゅう」

仲間になり購読いただくと
ボツなしで冊子掲載 & CDトーク → 全国郵送★
見本誌もあります。読みたい方も連絡くださいね。

以下に本誌の写真・詳細を紹介していますので
クリックして御覧くださいませませ~☆

ミュウ 221.222号 完成♪ 

すずこのリンクはこちらから

~いつかの すずザレ~ 藤鈴呼の戯言
過去作も織り交ぜてUPしていきます☆

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

三階建ての 建物
上から 続く 排水菅

灰色の 筒から 
流れ 出る 雨水

ドクドク と
心臓から 流れる 血液 を
連想 させる

先日の 美容院で
聞いた 話を 
思い 出した

ヘア ・ カットも 
終盤に 差し 掛かった 時

美容師の 彼が
ハサミで 指を 
傷付けて しまったのを
鏡越しに 見た

あっ・・・ !

小さく 叫ぶ アタシ

今 指 切りませんでした?

恐らく
私が 気付いて 無い
と 思ったの だろう

何事も 無かった 風に
カットを 続けようと した 
彼 だったが

やはり 血が 
出て 来た らしい

ちょっと すみません

作業の 手を 止めて
カットバンを 貼った

良く 分かり ました ね

ええ・・・ 

見つめる 表情が 
歪み がちなのが
自分でも 分かる

カットに 戻った 彼

ハサミを 持つ 手が 
痛そう に 見える

やっぱり
手を 切っちゃったり する コトって
有りますか・・・ ?

良く 有りますよ

そう 言えば 
ちょっと グロイ 話 なんです ケド ね・・・ 

語り 出そうと する 話を
連想 出来ぬ まま

アタシは 少し 
眉を 潜めて
耳を 澄ました

手首 なんかを 切った トキ って
良く ドラマ なんか では
血が 勢い 良く 
ピュ~ って 
吹き出す じゃぁ 無いですか

でも アレ 
違うんですよ

ホントは
どんな 風に 出るか
知ってます?

え。。。//δ⌒▽⌒//

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

今朝の 雨は 特別だ

やっと 梅雨らしい
と 喜ぶ べきか

外を 歩く 人々が
惨めに 映る

シグナル 待ちの 車内で
思い 起こした 会話も 全て

透明な 雨粒に
ひっそり と 流されて

大地に 
埋め 込まれて 行く みたいだ

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

茜色の 野原に
舞い 降りた 
モンシロ蝶

焦茶に 染まる 羽根は
誰に 焼かれた

夕闇の 手前
漆黒の 心   抉(えぐ)る 様に
時は 流れた

雨が 降れば 
良い だろう

混濁の 膿も 
海へ 流れ 付ける から

朝が 来れば
代わる だろう

爛(ただ)れた 肌も
美しく 光るから

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

「 言いたい コトが 
  分かんないん です ケド 」

「 明言 するのは
    嫌い ですから 」

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

「 カモフラージュ と 
  鴨が ネギ 背負う は 

  或る 意味 
  同じ です な 、

  どちらも
  ネタが 無いと
  始まら 無い  」

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

「 喉飴 は 辛い から キライ
  って 言う ケド

  舐めた 後に
  塩 ラーメン の スープ
  すすって 御覧なさい。

  飴の 甘さが
  身に 染みる から  」

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

「 お前は 甘い! 」 
って 吠えんなよ 、

アンタ だって
俺 以上に 甘いよ・・・ 

自分に。

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

土鍋 って 漢字を 
思い 出すと

茶系 以外の 
色鍋 に 

食欲 を 
見出せ ないんだ なあ

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

謝った から 
反省 してる と 
言い 切るん ですか?

なら
あの 目付きは
一体 何だ!

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

言い訳 して
呉れた 方が
未だ
救い ようが 有る

黙って たん じゃあ
分かんねえ

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・

2014年7月12日土曜日

明日のマルシェはお休みでーす





明日のマルシェはお休み一句
旦那がさ、車を使う らしいのよ

と言うことで
またの機会にお会いしましょう♪ 

写真のゆびわはミュウメンバーはんちょうのところへ
お嫁に行きました~♪


32 なついき(6.3センチ) 
アクリルクラッシュ赤8ミリ ロンデル波ピンク2つアクリル白パール4ミリ

夏の休息を略して「夏・息」→「なついき」
若しくは「夏に活きる!」のイメージでどうぞ☆


33 天使のレッグ(7センチ) 
アクリルオーロラ8ミリ ロンデル波オーロラ2つ アクリルオーロラ4ミリ

天使の梯子が見られる空は思わず見とれてしまいますが 
すっと伸びた美しさをオーロラで表現しました☆


67 水際マーメイド(7センチ) 
アクリルクラッシュ水色12ミリ ロンデル波ブルー2つ ガラスパール水色4ミリ

不揃いのガラスパールが人魚の纏うドレスと
波の揺らめきのように思えて命名しました☆ 
大きなクラッシュビーズは宛ら美女の顔でしょうか☆

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

魔法瓶


錆び付いた 何てことないポットのイメージも強いけれど
何処か神聖な銀色の存在って印象も拭えない

真鍮なんて言葉も浮かんでくると
指輪が浮かぶ

まあ金属アレルギーの私ですから
リングなんて一つも持っておりやせんから
チマチマとビーズ細工を作成するとですよ(笑)

水筒のイメージも有るなあ
アウトドアグッズの置いて在る店で
ランニング用の水筒を見つけましてね

腕に巻き付ける部分も付いて居たりする優れもの
ただ、これ、すっげー小さいから足りねえべ?って言うね

私なんざ一瞬で空っカラになって
喉のカラきも拭えないこと請け合いだわさ
あ、そもそもランニングなんてしないんだったわ?(爆)

上越インターの近くにバッティングセンターが在ると言うので
初上陸してみたら卓球台も有る♪

久々に別の意味でピンポンダッシュしましたよ
なんて書くと犯罪チックだけど違いますからね?

バッティングは網の隙間からデジ・カメ子ちゃんを構えて
只管動画撮影に勤しみました(笑)

ゴルフの打ちっぱなし、若い頃 一度だけ体験したけど
アレと同じでスカしまくったら肩が痛くなるからね

きっとそうだから! と
推測から強めの断定系にシフトする。

テーブルゲームの貸し出しもしていて 
ジェンガ トランプ UNO オセロ 将棋なんかが
自由に出来るみたいなんだけど

テーブルゲームってキーワードを見た瞬間に
パソコンゲーム画面のソリティアだとか大富豪 上海が浮かぶ辺り
私もきわどいな(爆)

ってかウノって超懐かしいんですけど! 
家族でやって以来だから
今なんざ 思い切り ルールごと 忘れてるワ。

この季節になっても鶯の声が響く事って 
多いのよね

「あ、ウグイスだ♪」と言う変わりに
「あ、ほーほけきょだ!」と言ってしまうんですよ。

ホームセンター内のペットコーナーに寄り道したりしてね。
用も無いのにソレ目当てで入るんですよ

んで、オウム インコ なんかが狂ったように哭き出すモンだから
怯んだりしてね(笑)
え゛、私、何かした? みたいな。

この辺りで有名な珍しい鳥と言えば佐渡の朱鷺だけど
トキセンターで見たっきり
自然のトキに出会うトキなんてないんですよっ
トキに出会ってドキドキしたいねー

♪むねきゅんでるぜっ♪ってCMは
ここだけなんだろうか

パチンコ店のCMって毛嫌い気味の旦那も
「良く見ればウケるよね」と
ヤラれているCMなんですよね~。

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

詩の発表場所あります
自慢の絵・写真を披露したい方にもおすすめ!

ワタクシすずこが編集している手作り詩誌
ポエムサークル「みゅう」

仲間になり購読いただくと
ボツなしで冊子掲載 & CDトーク → 全国郵送★
見本誌もあります。読みたい方も連絡くださいね。

以下に本誌の写真・詳細を紹介していますので
クリックして御覧くださいませませ~☆

ミュウ 221.222号 完成♪ 

すずこのリンクはこちらから

~いつかの すずザレ~ 藤鈴呼の戯言
過去作も織り交ぜてUPしていきます☆

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

お互いに 大爆笑する メールならば
幾ら 有っても 良いよね。

読んで 楽しく なるような 言葉を
沢山 拾い 集めたら 

その分だけ 
笑顔も 広がって 
楽しい 気分が 山積みに なってく 

層の 断面図は
きっと いちごショート みたいに 
綺麗で 美味しそうな 彩に 
包まれて 居るんだろうな

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

歯磨きを していれば 大丈夫なんだ 
その 思いに
囚われ過ぎて しまった みたいだ 

ちゃんと 磨くこと と 
強く 歯ブラシを 当てる コト は 別物なのに 
ちゃんと その意味も 分からなくなって 

良く コマーシャルの 画面で 
歯茎を 林檎の皮に 喩えた 画面を 出して 
警告 しているだろう? 

そうだ 歯槽膿漏 だよ 
一生懸命過ぎることが 
必ずしも 褒められた 結果のみを 生み出す
と 
勘違いを して いたんだね 

歯ブラシが 強すぎると 
歯茎は ビックリしちゃって 

長年かかって いじけちゃって 
やわらかーく なっちゃうんだよ 

同じ やわらかいなら 心ならば 良かったのに 
和む 気持ちならば 幾らだって 大歓迎なのにね 

それから もう一つの事実に 僕は 気付いた 
ヤニが 歯の表面を 黄色く すること 

それから ユビのツメも 
少しずつ 黄色くなって いくこと 

マニュキアで 誤魔化せば良いって 
問題じゃあ 無いんだ 

やっぱり 生まれたままの姿が 一番なんだから 
だったら 裸が 一番なんじゃないかなって 
誤解しないでおくれ 

そうだよ 洋服は 必要なんだ 
裸じゃあ 普段 寒風摩擦もしてない 僕のこと
 
風邪引いて 寝込んでしまうこと
請け合いだからね 

そして 禁煙したからって言って 
全ての要因から 逃げられた 訳じゃあ ないんだ 

歯磨き粉の コマーシャルで 知った 
ステイン って 言う 言葉が 有る 

お茶 コーヒー ワインなんかで 
着色して しまうんだってね 

だから 禁煙しない方が 良かったのかな
って 思うのも それも 違~う 

今日から 首都圏の 全面禁煙ホームが 増えたらしい 
残る 砦は 何線だったかな 

もう そこいらで プカプカしている 煙と 
ハイタッチする 必要も 無いみたいだけれど 
個室は 残される みたいだね ・・・ 

そう ちょっと 躊躇したみたいに 
転々とする 煙について 
点々と 考えてみる 

どうして 何時も 三つ 点々を 繋ぐんだろうね 
四つだと 何だか 数合わせ的に 悪いし・・・・ 

ほら これよりは 三つの方が 見栄えもする・・・ 
なんて 思ったところで 
先日の会話を 思い出した 
くろよんホテルに 泊まった時の ことだよ 

四号室は 避けられたけど 
もし 四号室だったら 嫌だねぇ って言ったら 
彼は そんなに気にしてないよ だなんて 言う 

人それぞれ 重きを置く数字は 違うんだけどね 
彼にとって 四は 大した恐怖じゃあ 無いらしい 

四と九が 二つ有ったら 気に成るけどね 
って 言われたんだ 

僕は それほど 迷信を 信じてる方じゃあ 無いし 
枕だって 北を 向いてるかも 知れないし 

我が家には 方位磁石が 無いから 
確かめる 術が 無いんだよ ねぇ・・・。

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

欲しいモノを 最初っから求めて 入店すれば
余計なモノを 購入しないで 済むでしょうか

それとも
財布の中に 余りお金を 入れなかったらば
無駄使いしないで 済むでしょうか

人は 本気で 成し得ようとした 瞬間に
試行錯誤を 重ねて 
術 を 編み出す 生き物

どんなに 壁を 作っても
ハードルが 高くっても

棒高跳びみたいに 棒が有れば
乗り越えられるのですネ

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

面接をした翌日 ウォーキングを していた時
体育館まで 着いて 其処から 駅まで 歩いてみた

面接官の 男性の 話だと 
10分程だと 言う コトだけど

きっと アタシは 
コンパスが 足りなかったのだろう

私より ずっと 背が 高かったから 
彼の コンパスが 長かったのかな?
セレクトする 道を 間違えたのかな? 

踏み切りで 引っかかったことも 有ったけど
倍以上の時間 掛かって しまったんだよ

人混みに 紛れた 昼食時 
高鳴る 胸の 鼓動 ならぬ 
空腹の 音 は 聴こえなかったけれど

そろそろ 胃袋でも 満たしてみようかと
迷いながら 

両側に 乱立する 店並みを 眺めて
ポケーッ と 歩いていた からだろう 

気付かなかった

ふと 痛みを 感じた 
右手の甲 

ザックリと 割れて居る 
赤い線

なんて
大袈裟な モノでは 無いけれど 
やっぱり チクチクと 痛み出した

果て 何時ぞや ホームに 出没 したような
カッターを 手にした 誰かと 
擦れ違いでも したろうかと
急に 身を 固くする

不可解で 不機嫌な 表情を しつつも
人波から 逃れられる 筈も 無く

両手を 体の中央に 置き 
被害を 最小限に 留めようと しながら 歩く
交番の 前

思い切って 入ろうか 躊躇した ものの 
浅い傷 この位で
わめく 私じゃあ 無い

いや 違う 
問題は 傷の 浅さではなく 
傷の 作り方が 問題なのだ と

天使と 悪魔が 脳裏で 葛藤しつつも 
首を 傾げつつ 電車に 乗り込む

間違っても 後ろから 押されない ように 
黄色い線の ずっと 内側で 震える チキン野郎

帰宅して いいくらいの時間が 経過して 
腰に巻いた ポーチを 外した時に ハッとした。

嗚呼 これだ
途中 駅のトイレで 

ポーチを 固定している 安全ピンが
外れて 居ることに 気付いた 時に

此れが 元凶だと
気付くべき だったのに 

今頃になって のんびりと 気付いた 私だよ
尖った ナイフで 無くって 良かった 

たかが 安全ピン 
されど 安全ピン 

安全なんかじゃ なかったね 
案外 威力が 有るんだネxxx

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

セロハン って いうのは
カラー セロファンの ことですがな。

多分 文房具屋に 置いてあると
思うのだけれどね。

最近は 何に 使うんだろうかなぁ・・・。

カラーだけど 透明セロファンなのね。
意味 わかるかなぁ・・・
説明が 悪くて ごめんよぉ。。。

セロファンを 自分で 好きに 小さく きって 
万華鏡の 模様に するのだ。

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

2014年7月11日金曜日

ポエケット参戦


写真撮影 みゅうメンバー あおば
手作り詩誌「みゅう」 詩誌即売会に出展します!
ブース番号は「G1」 ステージの真向かい、壁際です。

●第18回ポエケット

日時:2014年7月6日(日)
午前10時から午後4時半まで
(開催時間を大幅変更)
出展者は午前9時半集合
料金:入場無料(出展料2,000円)
場所:江戸東京博物館1階会議室
ゲスト:三角みづ紀、腐乱ちゃんと恨乱ちゃん    
                       
ミクシーポエケットコミュ

ポエケットホームページ

・・・と言うイベントに行って来ました!
私の拙い計算によると、「みゅう」は12冊お嫁に行った模様です♪
過去最高かも知れないなぁ~ と ニヤニヤしておりまする。

私は去年ドタキャンしてしまったので二年振りの参戦
懐かしい顔・初対面に笑顔の連続でした。

みゅうブースを一緒に護ってくれたのはメンバーあおば
毎年ブースを護ってくれています♪
私の作風について有り難い言葉を頂戴し、豊齢線が濃くなりました(爆)

今年は並四ラジオ こと なみちゃん は お留守番だった様子
たこ煎餅を手持ちして下さいまして、一同 食欲の夏!(笑)

そして去年から売り子としてブースにいてくれたのは
ぷよつま 初対面でした
その可愛らしい姿・声に魅了された午前中でした☆

あおば・ぷよつま お二人の個人誌も無事に旅立ったようで
ほっと胸をなでおろしましタ☆

立ち寄ってくださったのは ようさん&ゆりの
お二人とは久々の再会となりました♪

お隣ブースから「狼23号」
更にお隣で「ファントム」をゲットし・・・
これから読みます(笑)

満身創痍で駆け付けてくださった ようさん
美しいラインと笑顔に密かに見とれていた ゆりの
お二人の家族 えくりゅ姉さん不在にて
沢山の心労の中での再会でした

そして二度目のゲスト朗読後に現れたのは リック☆
・・・と未だに呼んでしまいたくなるのだが、改名したから
りんた、ですなっ。

声をかけるタイミングを見計らっていたそうな(笑)
人見知りだから~なんて言っていたけど
慣れたら 色々と突っ込み上手な一面も垣間見えたりして!?

打上は みゅうメンバーオンリーで カラオケに。
会場が両国駅前だったので、その界隈で。

例年ポエケット参加メンバー全員での打上が開催され
何度か参加していたのですが
今年は会場のビルが被ってしまいまして。

私達がカラオケに行こうとしたら、他のブースの皆様は
階違いで同じビルに集合していらっしゃいました(笑)

エレベータ付近で「何階だっけ?」と言っていると
御丁寧に教えて下さった方もいたのですが
「すみません… 我等 内輪打上なんス」状態(汗)

カラオケでは只管 喋る! モチのロンで 傍らには
「おしゃべりすずこCD」用に 録音機を設置(笑)

ラストん分になってから 思い出したようにマイクを握る
ようさん&ゆりの お二人のハモリン♪が 印象的でした。

現代詩フォーラムサイト繋がりの方々や
メールをくださると仰っていただいた方
「メンバーになってみようかなぁ~」 なんて有り難い御言葉

「メールくださる際には~と書いてくださいネ☆」
なんて暗号めいた会話とともに手を振った方
全ての皆様 本当にありがとうございました!

みゅうを読んでみたい方・メンバーになりたい方
いつでも ご連絡くださいませませ~( ̄ー ̄)

メンバーの皆様、売上た分、増刷作業中でございます~
しばしお待ちくださいませませ~♪(⌒∇⌒)ノ""

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

詩の発表場所あります
自慢の絵・写真を披露したい方にもおすすめ!

ワタクシすずこが編集している手作り詩誌
ポエムサークル「みゅう」

仲間になり購読いただくと
ボツなしで冊子掲載 & CDトーク → 全国郵送★
見本誌もあります。読みたい方も連絡くださいね。

以下に本誌の写真・詳細を紹介していますので
クリックして御覧くださいませませ~☆

ミュウ 221.222号 完成♪ 

すずこのリンクはこちらから

~いつかの すずザレ~ 藤鈴呼の戯言
過去作も織り交ぜてUPしていきます☆

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

おかげさまで 土曜日には、
いた天ファミリーと 会い、

昨夜、 無事に 
スキーから 帰宅 したよ。

ふらふらと 車から スキーを おろし、
とりあえず 洗濯物を 洗濯機に 突っ込み、

流石に 夜も 遅いので 
洗濯は 出来ないけど

何時もの 二倍 以上で
洗濯機の中に 入りきらない 洗濯物を
洗濯機の上に 思い切り 重ねて 
閉口 しながら

ヨロヨロと 風呂に 入り
ヨチヨチと 歩き
ヨタヨタと 髪の毛を ドライヤーで 乾かしたら 

もう メールチェックする 暇も 無くって
バタンキューして しまった。

もう 日付変更線を 越える 頃だった
浅い 記憶が・・・。

寝つきは 良かった 筈なのに
寝起きは 悪く、

今朝は 夢現に 
幻想モード 入り ながらも

大量の 洗濯物に
押しつぶされる 夢を 見そうなので
午前の おやつの 時間には 起き上がり

ペタペタと 歩き
ジャブジャブと 洗濯をし
パンパンと 干した。

バッグや ポケットから 小物を 取り出し 
干しっぱなしで 出掛けた 洗濯物を 
畳んでから 収納し

何となく TVの スイッチを 押したまま 
いいとも増刊号を 聞いてたら
何時の間にか マラソンに 代わってるんだ。

曇天だけれども 
外に 干さないと 乾かないよなぁ と 思い 

ようやく パソコンの 前へ。

ネットで 眺める 天気予報、
昔では 考えられなかった 事実。

新聞の 天気欄や 
テレビの 天気予報の 時刻に 合わせて
チェックする 癖も 無くなった。

近所の ベランダを 偵察し、
皆 今日は 室内干し なのかなぁ 
と 思い ながらも

雨の 予報は 無かったので
思い切って 外に 干して

パタン と 窓を 閉めたら
少し スッキリ した。

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

初恋の人からすずさんへお手紙が届きました。

--------------------------------------

すず、元気?
もう自分のことを「ボク」とかは言わなくなったかな?
あのころのすずをなつかしく思います。

別れたくないおれに、すずが
「別れても連絡するから大丈夫だよ」と言いつつ
パッタリ連絡が来なくなったあの日から、もう19年が経ったんだね。
月日が流れるのは早いものです。

手紙を書いたのは、とくに用事があるわけではないんです。
ただふと思い出して懐かしかったので、
思いつくままに手紙に書こうと思って。ふふ。驚いたかな?

今あのころの付き合いをあらためて考えてみると、
ひどい恋愛をしていたなぁと思います。
基本的にモテたし人気者だったすずに対し、
おれは地味で日陰の存在だったから、
いつもジトジトして迷惑をかけていましたね。
おれに「堂々としてよ。いいところもたくさんあるんだから」
と勇気付けながら、だんだんと距離を置いていったすずが
今でも忘れられません。

そういえばすずにとって初恋の相手がおれだったのかな?
最初のころのすずは、なんだかプライドだけは高いわりに、
緊張気味だったような気がします。そろそろ男慣れしたころでしょうか?

付き合い始めのラブラブのころは、すずが「時間が止まればいいな」
って言ってくれたのを覚えています。
あのすずの幸せそうな顔は今でも忘れません。
思えば最初はかわいかったなぁ。

恋愛を総括して言えば、きっとおれはすずと付き合うことができて
よかったのだと思います。
いつもどこかにいってしまいそうなすずと付き合って、
最終的には自分との戦いだということを学びました。

いろいろ書いたけど、おれはすずのことがそれでも好きでした。
これからもすずらしさを失わないよう、
あと、そろそろノーブラで出歩くのはやめて(笑)、
誰かと幸せになってください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. すずが誕生日にくれた日本人形、だいぶ髪が伸びました。

初恋の手紙

*

すずさんについての分析結果は以下の通り。

-----------------------------------------

【短評】
しっかり者で、男性を守る側になることも。
相手の気持ちに配慮もできて精神的にタフ。
弱味を見せないところがある。

【あなたの恋愛事情を考察】
すずさんは、よく「付き合った男性がみんな弱っていく」
などと感じませんか?
または、長く付き合ううちに「私はあなたの母親じゃない」
と言いたくなることはありませんか?
逆に、すずさん自身が甘える場面というのは
少ないのではないでしょうか。

基本的にはすずさんは、わりと恋愛では「強い」ほうだと思います。
周りの人からは、悩み事がないかのように思われる可能性もあります。
確かに精神的には比較的タフだとは思われますが、
一方で、そういう役割にばかり追われると、
もっと子供のように甘えたい気持ちが内側に蓄積するものです。

素直さや隙がないために、相手がすずさんをどう愛していいのか、
どこをとっかかりとして幸せにしていいのか、
よく分からないことでしょう。
そして相手男性が弱くなっていくか、逆に針が振れて、
自分に振り向かないほどの男性(彼女持ちとか)をいつのまにか
選んでしまう可能性もあります。

ここから言える、すずさんにありそうな問題点を列挙します。

◆自由人でしっかり者だが、男性からしてみると近寄りがたい。
◆なぜか少し弱々しい男性に好かれる。そしてドキドキできない。
◆素直に甘えられる(ドキドキできる)男性を求めると、しんどい恋愛に変わる。

【もっと上手な恋愛のために】
そういうタイプになったのはなぜなのか、
もっとモテるためにはどうすればいいのか、
もっと恋愛上手になるためにはどうすればいいのか、
どう考えればいいのか。恋愛の疑問は尽きないと思います。

恋愛を深くまで知るのと知らないのでは、
その後の人生の豊かさに大きな差があると思っています。
なんとなく恋愛をしているだけでは、同じことを繰り返すなど、
成長速度に限界があります。
そして、恋愛できる時間は、実質的に限られています。
経験を積み重ねているだけではあっというまに時間は過ぎるのです。

我々はいつも恋愛を研究しています。
もしよければ、一緒に恋愛を学習しませんか?
スタートが早ければ早いほど、
きっとあなたの恋愛人生に大きな影響を与え、役立つと思いますから。

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

たまに がんばれって 
思い切り叫びたい 瞬間が有る

普段は がんばれ なんて 言ったって 
何だか 

何を がんばれ なんだよ って 
自問自答を して しまいそうで 

何だか 無責任な 気がして 

嫌いだよ って 豪語 してから
数年 経つのだけれども 

それでも 

がんばれ って 言う 言葉は 好きだよ 
励みに なるよ 

なんて 言葉に 触れる度に 
思いを 浅く して みたりして 

最近では 
たまに 使う 台詞だ。

心を 込められる 瞬間でも 有る
明日の アナタに 幸あれ!

V I V A ・ G A M B A !

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

最近の 徒競走では 
順位を 決めないらしい

運動会で 3位 以内だと 
赤い リボンを もらえた

胸元に 安全ピンで 着けるのが 
お決まりだった

あの 赤いリボンは 
赤い羽根運動をも 
思い 起こす けれど

安全ピンで 胸元を 飾るのは 
名札の 毎日 だった けれど

とにかく 
一生に 一度の 晴れ舞台 よろしく
僕は 頑張っちゃったんだ

それなのに 今では 
みんなで お手々 繋いで 
仲良く ゴール・イン♪ だって?

協調性が 育つのか? 
競争心を 煽らずに

何だか 
すっとぼけた 
ダシの無い 味噌汁の様な 
味わいだよね

それだったら 
いっそのこと 

徒競走や リレーなんて 止めて
皆で 仲良く 
玉入れゲームを しよう

全てが 最後に 還る 場所 
土に 抱きついてる 玉も

誰かの 温もりが 愛しくって 
掌の 中で 和んでる 玉も

涙と 一緒に 零れ 落ちちゃって 
震えて 生る 玉も

みぃんな 集めて カゴに 入れたら 
仲良く おしくらまんじゅう

きっと みぃんな 
笑顔に 成れるから

*

不思議な 空間を 
知って 居ますか

一枚の 鏡では 見えない
自らの 後ろ姿

ちょっと お洒落な 
化粧室

斜めの角度で 向かい合った 
キラキラの 透明な 板に

わたくしの 猫背と 後れ毛が
映り 込むのです

他の 何も 要らないから
スッと 背伸びした 綺麗な姿勢で

見えぬ 心をも 
写して 欲しいのです

*

外側だけ 飾っても 
仕方 無いけれど

やはり 第一印象は 外見なんだって
教わって 嘘ぶいて 実感した日

やはり 視線は 避けられない
フィルター越しに 見つめる瞳

隠れたフリで 
尻尾が ピョン

ある程度で 良いんだ
小綺麗で 清潔感 溢れる様に

髪の毛 結わえて 
キュッ と 気合 入れる みたいに

唇は ギュッと 結んで
余計な 一言だけは
胸の内に 留めて 置いてね

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

ミュウの 編集を していて 
眠気に 誘われて 
お昼ねして おきて 
夕食 つくったよ。

今夜は シャケと 肉ジャガと 
アボガドサラダと ご飯。 

卵焼きも 作りたい 気分だったけど 
ちょっと 多いかな? 
と 思って 止めた。

味噌汁は どうしようか 迷ったけど 
久々の 肉じゃがを 作るのに 
最近 出て来た 新じゃがを 5個も 入れて
大きな鍋で 料理 したから
今日は 味噌汁 抜きだよ。

肉じゃがって 翌日になると
丁度 良く 汁が 染み込むけど、

作った 当日は 
具 ひたひたで 
水を 入れた つもりでも
ちょっと 汁っぽく なるんだよね。

前に 味噌汁も 一緒に 作ったら、

「 汁物 (肉じゃが) に 
  汁物 (味噌汁) ・・・ 」

と 彼が 呟いたから
今日は カット してみた。

そんな 彼は 大阪 出張。
今日は 何時もより 早くって
何と 19時前には 帰宅するんだとか!

駅まで 迎えに 行くのだけれど、
普段と 違って 残業が 無いから
早い帰宅 なんだよね。

会社だと 必ず 残業で
最近は 特に 忙しい みたいで
深夜に なることも しばしば。

春が 近付いたら
少し 楽に なって くれるかな? 
って 思ってるよ。

そんな訳で 朝も 早かったんだよね。
7時には 自宅を 出発して 
駅まで 送った。

それから スーパーで 買い物をして

( 早朝の 品出しは 勿論 未だの 時間帯だから
  残り物 って ところが 切ないんだけれど

  今日は 曇り空だから 
  自転車で もう一度 
  スーパーへ 行く予定も 無かったし、
  冷蔵庫は 空っぽ だったし

  折角 車で 行く 時には 
  食材を 沢山 買い込まないと、

  何時もの 自転車の カゴに 
  入り切る 量は 決まってるからね )

自宅に 戻り、
出掛ける前に スイッチを押して居た 洗濯機から
洗濯物を 出して 
外に 干してから 

掃除をして トイレに行って
ふと 時間を見たら 

未だ 朝の 八時半 だったよ!!

以前は 会社に 八時頃 出勤して 居たから
その頃には 

主婦の 午前の仕事が 終わって居た 
って 訳で ルンルン気分 だった。

それから 写真プリンタや 
ミュウの編集に 取り掛かって
昼ご飯 食べて・・・ 

最初の文章に 戻るよ (笑)

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

笑う 気力も 
言葉を 生み出す 気力も 
考える 気力も ない時

朦朧とした 気分で 
時には 
心身共に 朦朧として しまう時

白い 画面を 見詰めて 
呆けて しまいそうな
自分との 葛藤

元気に 成れば 
時間を 無駄にしたな 
と 思えることが 幸せ

*

オープンな 性格と 
余計なコトまで 言うコトは
別だよね

自分が 肴に 成る会話
推奨委員会 会長
会員募集中 だけれど

誰かのネタでしか 笑いを取れない
芸人さんは 大嫌い

*

笑いで 病を 克服する
そんな 奇跡の ダイジェスト番組

を 観た 記憶が 有ったり
本だったり 映画だったり

ホントかよ?! って ハピネスが
訪れて 居る 人が 
確かに 居る

世界中 探したら
確かに 存在 するんだよね

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

きびだんご って 聞くと
勿論 思い出すのが 桃太郎

先日 テレビで 
眺めた 記憶が 有るんだけど

そもそも 江戸時代以前・・・ 
だったかなぁ

桃太郎は 桃から生まれたんじゃ 
なかったんだってっ\(◎o◎)/!

それを 観て ビックリした癖に
じゃあ 以前の内容が どうだったんだ?! 

と 思い出そうとしたけど 無理だった
Σ( ̄□ ̄)!

きびだんご って
ちょっと かたくって

色は きなこ餅 みたいな 感じで
ごまだんご みたいな イメージで
でも 素朴な 味わい

の イメージなんだけど
イメージばっかりで 良く 解らないのが
残念だなぁ・・・

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

さて 出発しよう ・・・ と
ネットで 場所を 確認していたら

この時期は 混雑しますから
お車での お越しは ご遠慮ください
みたいなことが 書いてあったから

仕方ないな。。。 
晴れた日に サイクリングするか
と 思ってた癖に 

結局 車で 駆けつけた 私だけれど

ちゃぁんと 混雑 解消 するように 
警備員が 数名 居て

普段は 他の駐車場らしい場所に 
誘導して くれたので
安心したよ

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°