2015年1月7日水曜日

キカイワンコ


空港に到着し 
どの「機体」に乗るんかや? と「期待」を膨らませ
移動しながら窓を見やると

「機械」じかけの犬のような姿が目に入った
こんな「機会」中々ないぜ?

わぁ~っ。 白い犬みたい~っ 
同時に思い出した単語 バンブルビー(合ってるかしら)

トランスフォーマーみたいに立ち上がったら面白いな、と
連想したのでした

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

ピサ゜ーラ、CMだけで眺めていますが
一度も食べたことがありません。

最近ピザで一番身近なのは
スーパー内にあるパン屋コーナーだったりします(笑)

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

「習うより慣れろ」、とにかく書いてみる、
私の場合は「読むより書くよ」の姿勢を貫いてしまっていたので
自己流に拍車が掛かっている気がします(笑)

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

時を刻む度に倖せが溢れ出す 
「ハッピークロック・SACHIKO」ついに発売! 

興奮気味に告げるニュースキャスター、
この人の名も さちこだ。

誰か続きをよろしこ☆

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

道は未知だから
向こう側の細さは
先細りだと感じずに
可能性を秘めた空白だと
信じたいですね

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

アコーディオン 弾いたコトはありませんが
自分の力加減で音が変化するところが
愛おしい気がします♪
想いの強弱をも 表現できそうな楽器
そんな気がして

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

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自慢の絵・写真を披露したい方にもおすすめ!

ワタクシすずこが編集している手作り詩誌
ポエムサークル「みゅう」

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~いつかの すずザレ~ 藤鈴呼の戯言
過去作も織り交ぜてUPしていきます☆

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

あけちまいました~┌┤・0・├┘ 

当方 軽く (いえ 非道く?!)
腱鞘炎なるものを 発症しておりまして
これが 久々の タイピングで 有ります

両手が ミイラ状態で
雪が見えない日々には 
冬の気分を感じられ 丁度良いのかな?
などと のたもうて おりましたところ
ホワイト苦しむこともありませんマスの後には
欲しかった結晶も
拝む事と成り・・・

先程 つるつるの 雪道を
母親と共に 元旦のダイエー行脚と
相成りんした~⊆|∵|⊇

ポエムサークル 「ミュウ」 の方も
御蔭様で103号へと 向かっており
お喋りすずCDバージョンも 作成して居たり
素敵な(?)大晦日と三十路を越え
本年も インドア万歳 生活を
謳歌する 予定でやす~~( ̄ー ̄)

そんな訳で 次回の 103 104
同時発行が 無事に出来上がるのは
手が完治(しなかったりして(-_-#)後になりんすが
二冊購読予定の方に添付する予定では有り・・・
(手がイカレモードのままCDのみ連枚作成したら
 CDオンリーも考えてまつが・・・)

第三段となるCDとしては
リーディング・ポエム(らしき物体)や
何時もの(?)すず曲も入れ込みましたが
ミュウのフリートーク部門も読み込んでみやした。
奈木砂緩/水野沙羅/いたずら天使/吉田絹子/
麻里乃/ラブファイター/青空
以上の方のトークを一枚に録音して居たのが
大晦日から元旦にかけての作業でし⊆|∵|⊇

御蔭で紅白を拝む事も無く 眠る手前に録音チェキし
そのまま安眠~~★
さて ぼちぼち実家に赴くことと しませふ。

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

なにもしないことができないの
休日のインドア以外の
すごしかた
わすれちゃったかも

これ とても
しあわせな じじつね

こないだ おしえてもらった
素敵なお部屋に
ちょっと 素敵なカーテンが
そよいでて

突風が 吹いてしまって
総ての風を
まだ 感じることが
出来ないで いるの

だけどね
色んなこと
思い出したんだ

ああ そうか
あたし こんな風に
穏やかに 生きていきたいって

生活は めちゃくちゃで
きっと あなた自身は
気持ちのパワーを 溢れさせて
眠る 時間が なくっても
たべるものだけは へらさぬように

ね あたしも そうやって
ママンに いわれて
いきて きたからさ

だれかの 絨毯を
こんなに ふみっぱなしにしたのは
ホント ひさしぶりだったのよ

ありがとね

そして おめでとう
あたらしい ときの はじまりに

あと さんがげつだね
あたしの もくひょぅはね
100は 突破したみゅうを
いつまでも つづけることだよ

いんくぷりんた いいんだろぉなーあたしもえぷそんよ。
おこのみやき すきにょー
うまいのって いいよねー

そうしきについて
かんがえたこと おもいだしたよ

なにがあっても かけつけるのも
たしかに だいじだけどね
ふんがいしてた ばかむすめー! て
あなたのことば よんで
おもった

あたし いきてるうちに
いきてるひとに
せいいっぱい
いいたいこと いって
きもち つたえて

それが たまに
いいことも あって
わるいことも あって

それが いいね

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

もう三が日も終わろうとしておりみやす。
戯言もせずに指を休ませた御蔭で
少しはタイプが楽になりみやしんした。
今 第3弾のお喋りCDジャケを完成させたところ。
本体みゅうは103へ突入したいところでし。

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

指が上手く 動かなかったので
知人のHPの日記なんかを 完全読破したのは
本当に 久し振りでしたかね

戯言ノートの貼り付け作業も 困難を極め
其れでも 頂いた年賀状には
せめてレスを しようかと エクセルで文章作成してみたりして。

灯油が切れそうなので ドライブスルー郵便局に行った帰りに
寄ろうとしたら 未だ 休みでしたぁ。

ちょっと 大切に 遣わないと
明日の朝の 着替えで ブルっちまいそうな。。。

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

まるで 嘘の ようだった
昔 昔の 自分の 言葉

こんな風にして
総てを

穏やかに 安らかに
優しく 偽りを 紡ごうと

心掛けた頃のことを
思い出したんだ

今は 自然に
こんな 紡ぎ方しか
出来なくなって しまって

其れが 素直では 無いことなのか
こんな 自分が 本当に 良いのか
一人 自問自答

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

18通でした
元旦 三が日で 届いた
年賀状の 数

ミュウ会員からの ものや
昔の 同僚
そして 母親

結婚したのだと
写真入りの 賀状は
人と 時こそ 違えど
沢山 出回って 居るのでしょう

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

懐かしい 平成教育委員から
同じ部首を付けて 違う漢字を作りなさいの 問題が
今 現在 進行中
珍しく 一瞬で 解ってしまった

土 文 身 道
これに一つ 部首をつける

寸でしょう
寺 対 射 導
だけど 一つ 間違ってしまって
寺の  土辺を 左側の 部首に
つけちまっただよ

月 音
部首をつけて 2字熟語
これも 一瞬で解ったよ
日をつければ
明暗

申 土
ヒントで 解った
今年 ここには 行きましたか?
そうだ シメスヘンだね
神社

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

期待は しないと 決めた
恋も 人間関係も

向こうから やって 来る時には
心は 無効か

向日に見える 夕焼けは
鮮やかだったか

想い出せなくて

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

足跡だけ 残すなんて
何が 楽しいのか

突然 消えるなんて
何て 哀しいのか

貴方が 繰り返し 嘆く場面を 読みながら
感染して しまった 刹那が 有りました

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

風邪を 引いて ませんか?
これは 
元気ですか? よりも
ちょっと 嬉しい

受け取る 頻度が
後者の方が
少なかったからなのかも 知れない

そして 思い出したんだ
営業を してて
手紙を 出す時などは
冬には 必ずと言って良い位
こう 書いて 居たよなって

インフルエンザに お気を付けて

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

初対面の相手や 話題が無い時は
天気の話題で 盛り上げようと
誰も 必死に 成るのかも 知れない

でも 必死に成って
誰かの 揚げ足取りばかり して
愚痴を マシンガントークして
噂話に 笑うよりは
全然 良いものだって
本気で 感じる日々は
未だ 有り難い事に
終わって 無いようで

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

2015年1月6日火曜日

年始から折れる


心折れる、は望みたくありませんが
骨が折れるのが雪かきね

空港で一週間ほど放置したレガコを発掘中
スノーブラシが こないな状態に
Σ( ̄□ ̄)!

御覧の通り、雪解けが半端なのよね~
この位 何てことないわ? って思ったんだが
雨降ってたかんね 雪も重たかった訳だわ。

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

「あけおめ」の言葉飛び跳ね良い気分

今回は年末の仕事納めが少し早めだったので
(いや、私は退職してるからよ、旦那の会社のお話なんですがね?)

12月26日で仕事納めの旦那は忘年会に雪崩込み、
真夜中に帰宅して「うげーっ 気持ちワリーッ」とか言いながら
翌朝に大分へ出発

1月3日帰宅しましたーっ! ↑ここで年越しをする

新潟の糸魚川-石川の小松空港まではレガコを走らせ
福岡-大分までは列車ソニックで移動
これが帰省時は自由席しか残ってないのね

大量の荷物と共に乗り込んで何とか行き
帰り共ソニックは無事に席をゲットでき、
空港も高速もたいした雪はなく、つつがなく走行し、

あ、でも 行きはね、糸魚川から富山に抜ける間に
車二台も目撃したわ
どんな状態だったかって言うとね

我等が高速の左側を走行しているとすると
右側にね こっち向いて停まってんの。
バンパー投げ出して。
そして人が立っていると言う

十中八九、滑って一回転してクラッシュしたんでしょうね。
既に警察車両やコーンがあったから良かったようなものの
後続車が追突していてもおかしくない状況で危険でしたね

その他に左側の停車ゾーンで車停めて
車の後ろ側に立っている男性もいたし・・・

お前は轢かれたいのか!!
思わず二人で叫んでいました

こういう時に 何故 車の「後ろ」に立てるんだろう
せめて「前」だよね

帰宅日は夕方の時点で富山に着いたので
旦那がお目当ての眼鏡をゲットしたり食事したり
本屋で立ち読みしたりしながら 
無事に帰宅しましたー☆

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枯葉溜まりの中を走る光景を目に浮かべると、
昨年の忘れ物をも思い出せそう?

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昔、ギタレレを通販で購入し(母が)
一時期持っていたのですが

ウクレレのようなギター という存在でしたので
弦はギターと同じでした(笑)

私もたまに歌いたくなると自宅でギター弾き語りしますが 
一向に上達しません(爆)

でも、詩誌サークルに添付する おしゃべりCDの
BGMにするという(笑)

すずこのユーチューブ

すずこのユーチューブ・2

このレベルでBGM仕様しておりまする♪ ので
詩のみならず 自らの世界を発信したい方は 
以下のみゅうサイトに 是非アクセスしてみてネ☆

新年号からのメンバーも募集中です
♪(⌒∇⌒)ノ""

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実は ボクも

後ろから 抱き締められる夢を

イマの イマまで

抱き締めて 生きてきたんだ・・・

「人間って はかない・・・」

きみは いうけれど

こうやって お互いの温もりを

感じあえている 瞬間

それだけが 全てだって

胸を張って いえたなら。

*

抱き締める・・・という行為

ただ 温かい・・・ あたたかい・・・

そう キミは 言った。

ボクの 瞳を 見詰めて

初めての KISSを

ボクに ・・・ 呉れたんだ。。

そのキスが あまりにも 柔らかくて

何時かのKISSよりも

とても長く 感じられて

未だに 忘れられずに・・・

*

初めてキミに 出会ったのは

一面の 銀世界の 中でだった。

チラチラと降る あの 柔らかな結晶を

一人だけのものに してしまいたくて

でも キミにも プレゼントしてあげたくて

ボクはただ

立ち止まって いたんだ・・・

*

KISSは 必ずしも 切ないですか?

涙ながらのKISSは

必ずしも 悲しいですか?

想いが通じた時の 口づけは

絶対に 嬉しいって豪語できるのだけれど

ボクには 解らない

何が 一番 しあわせなのか

誰が 一番 たいせつなのか

*

キミ達には 恋人が 要るから・・・

なんて

キミが 少し すねた口調で

ボクに 言ったんだ。

でもね 片思いって

とっても幸せだなって 思うんだよ。

誰かを純粋に

好きでいられる

そんな気持ち。。。

*

何だか もの悲しくなってしまって

キミの瞳を見詰めているのに

キミは 

どこか 知らない世界を 見詰めているような 感覚

まるで

鏡越しに

自分の姿を

反対に 見ているみたいだ・・・

*

みんな 幸せに なれればいいな・・・

小さな子供のような夢を

いつまでも 抱いている

キミの幸せは 何ですか?

ボクは イマ

キミに 本当に

見詰められて みたいんです

キミの瞳の中に

幼い頃の

純粋な心をもった

このボクを

映してみたい・・・

ただ

それだけなんです・・・・

*

そうか 今日は

流星群だったんだね・・・

さっきまで 雨が降っている音がしていたけれど

もう TVも消してしまって

静かになってしまった部屋の中で

タイピングの音と キミがボクを呼ぶ音ばかりが聞こえてきて

少しだけ 夜空を 眺めてみたよ

きっとキミも 今頃見詰めているのかな?

この夜空は 曇っているけれど

二人の未来は

晴れ渡っていると いいよね・・・

*

冷たい北風が吹いている

去年の今頃

ボクは 独り切り

この風に 抱かれていた

キミも居ない夜空を見上げながら

明日は晴れますように・・・

その前に

キミの笑顔を

思い出せますようにって・・・

*

詩で喰えるかどうかって?

そうだねぇ・・・

詩は 文字だから

喰えないんだよ(笑)

*

一つ一つの花が

華麗に 咲き乱れて

ボクは キミの

細く 長い髪の毛を 思い出していた

あの 白い風に吹かれながら

たなびいていた

一本一本の糸は 紅く

僕達の未来を

感じさせていた。。。

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

2015年1月5日月曜日

きれいなコーヒー


そんなネーミングに惹かれて購入
帰省時だったんで 一休みに一役買ってくれました
いや、買ったのは私なんですが。

「じゃあ きたないコーヒーってのも あるん?」
思わず そんな妄想も抱きたくなるネーミングに
若干くすっとしながら。

美味しかったですねー♪

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

コイン一枚の切なさ

100均が当たり前のようにある今の時代には 
「安かろう悪かろう」ならぬ 「安いもん良かろうもん」 
そんなお品も多いのでしょう

初めて100円・コイン一枚の切なさを色濃く感じたのは
自販機のジュースが110円になった瞬間だった気がするよ

小さな財布を握り締めて 掌の熱が伝わる程に握りしめて 
汗だくの子供が買えないジュースの哀しさねえ

だけん 「コイン一つでくだしゃんせ♪」を
裏テーマにもしたいんだけど、まあ 現実には 
それ以上のものも 沢山あるんだけどね

100均の商品見たら 凄く感動するものと 
逆に「他店でもっと安いんちゃう?」って首を捻るものと
二種類あると思う。 

後者は商売としてしているなら当然のことなのかも知れない、
だから 趣味で楽しみたい思いも大きいのかな。

実益兼ねちゃうと どうしたって そうはいかなくなりそうだし 
自分も楽しめなくなりそうだものね

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

チェリオって可愛らしいネーミングなんだけど 
分からなくて検索したら 色とりどりの液体が出て来たヨ(笑) 

シュワルツみたいなネーミングで
最近コマーシャルしているタイプも
飲んだことがないんだよなぁ~ 

あと ウェルチだったっけかなぁ~ 
あ、オランジーノ、のコマーシャルは面白いなぁと
眺めているんだよね。

でもやはりオレンジは残飲感があるんだなあ。
そんな言葉ないか?

メロンソーダとクリームソーダの違いを質問されて
ハンドルを握りながらアクセルを踏みながら
眠気をこすりながら

何とはなしに連想したのが
バニラアイスクリーム

炭酸は目が覚めるからと言って冴えるとは限らないのが
不思議なところ

常備していると常識になっちまって慣れとは恐ろしい
なんて
眠気眼を閉じる寸前に
呟いたりもするモンだ

アイスコーヒーとカプチーノとモカとカフェモカと
色々なネーミングだけで飽和状態なのに

その上トールとかグランテ(だっけ?)とか
大きさのセレクトもしなければオーダーが出来ないなんて

スターバックスはオシャレばかりではなくて
脳味噌を使いよるのう、なんて呑気に看板を眺めながら
通り過ぎる町 

最近ではノン何とか、と砂糖抜き、ミルクナシ、まで加えて
オーダーするのが人気なのだとか?

「えーっと(メニューを指差して)コレにコレしてアレとって」

私なら そんなオーダーになりそうな予感
(それは、きっと、現実)

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

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悩みを 吐き出す君が

コメントなんて 要らないんだって

そう言った


其れが 本当の

真実なんだと 思う


誰かに 聞いて貰う ダケで 良いのに

其れを 良く 解らずに

適当な 相槌を 打たれるのが


何よりも キライ なのだと

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

嘘つくのは イケナイ コトだけれど

其れで 君自身が

少しだけ

解放に 向かうならば

良いことなのかも 知れないね


本当は 嘘なんか つかずに

本音でもって 接し合える人間が

周りに 沢山 居るコトが

幸せなんだと 思うんだけどね

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

お飾りのような 存在だから

その 苦労も 知れたもの

そう 言いながら

誰かは 

贅沢病だと 呟くけれど

自分が 同じ 立場だったら

同情される 有り難さも

感じられるのかも 知れないね

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

勉強は しても しても

し足りないものかも 知れないね


ポップコーンも

一週間 経てば

しけって しまいそうだ


あの 弾ける 感覚

同等に

脳味噌も 弾けたならば


どんどんと 情報が

入って行くでしょうに

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

結婚 = 召使 探し

そんな 法則を 考える輩が

きっと 多いのでしょう


言語道断

そう 思った日から

あたしの 非願望主義は

始まったかな

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

懇情と 忍耐は キライ

嗚呼 違ったよ

根性だった

そんな 根なんて 張らずに

値踏みばかり せずに

寝 ばかりに 埋もれて居たから

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

物事 何でも

やる気が有れば

体力の低下よりも

気力は 

上回るだろう


キライなコト

強制されれば 尚更

嫌気も 刺しまくり


蜂に 刺されるよりも

痛みは

大きいのだろうから

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

胎児に 聞かせて 良い音が

オルゴール なんだって

先日 知ったよ


オルゴールの音色は

とっても 大好き


同時に 思い起すのは

からくり時計


楽しさが 倍増する出来事が

何よりも 大好き

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

営業の人が 出かける時

「 どこどこに 行ってきまーす 」 と

言うのが 常の 職場にて


彼女が 聞き間違えた 実話。

営業の人が 言ったそうな。

「 けいこ と 買い物に 行ってきまーす☆ 」


え? けいこって ダレ・・・?

本気で 思ったらしひ。。。


そう、その人は 言ったんですね~

「 蛍光灯 買いに 行ってきまーす 」

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

保母さん経験を 生かして

こんな 素敵なコトが できるんだあって

感動したのは


一枚の 紙切れを

折って ハサミで ちょんてして


☆や はぁとが 出来上がる時

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

バラ色の夢


妄想の中の幸福は形が丸く色は薔薇色?
薔薇色と言っても色々あるよなぁと思えば
考えるのが面倒になって 

もうそのことから幸福を一つまみ
外側に放り投げてしまっているような気がするから 

じっくりと花言葉の本を開いて重ねて
押し花にした本の行方を
また思い出してみたりする

幸福に表情があるとするならば
笑っていて欲しいのだけれど、

それは爆笑ではなくて
皺が隠れるくらいの微笑であったりする印象 
だけど
嗚呼違うなって思い返してみる 

だって 
倖せを求める人間たちを眺めているのだから
微笑そのものだけじゃあ 
生きらんないんじゃあ ないかなって。

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

シェーバーが見かけよりもズッシリと重いのは
何故だろうと不思議だった 

携帯よりも小さい旅行用のシェーバーなのに
充電池の部分が妙に重いからだ 

そう信じていたけれど 
ちょっと違う気がした 

新しい主人の
少し白くなった髭を剃る瞬間の溜息 

その思いを全て 
受け留めているからなのかも 知れない・・・

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

教えるのって 難しいですよね

だから 説明が 分かり易いよって言われるのが
最大の 褒め言葉なんだと 思う

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

句読点、くとうてん、と 
耳で聞く分には普通なのですが

読点だけを目にすると 
つい「どくてん」と読んでしまいそうになり
いつも戸惑ってしまった記憶があります

文章の最後に まる、が ないだけで 
何だかモヤッとしてしまったり

句点ではなく ピリオドであった ただそれだけで
空間の色が 白か黒か ただそれだけで

大きな違いに思えて 仕方のないことって 
あります

読点で終わる文には まだ続きがあるよ、の心が
透けて見えて

何だか 終わりない人生の半ばを歩んでいるという
実感を得られるのかも知れませんね

前向きなんだけれども 
それでも ちょっと モヤッとしてしまう

その 個々の感覚が 
価値観の違い なのかも。

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

小さい頃は スノトレ が 定番でした
陸上競技場では 滑らないために 
スパイクを 履いていたから

何だか両方とも スから始まるなあ

ス べらないためには
ス からはじまるものを履けば 良いんだなあ~

なんて。

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

ランチョンマットに ストール活用 
ステキなアイディア☆

あれ、何処の国だったっけ? 
ヨーロッパの方だと思いましたが

タータンチェックの多い国・・・イギリス?では
数え切れない位 色や線の間隔に違いがあって
昔は各々の家紋になっていた、とのこと。

今日び、家紋って 余り意識しないよなー
なんて思ったりして。

父方の本家は農家なので牛舎に蔵がありまして
その上に家紋がありましたので 

幼心ながら「家紋」という存在が
記憶に「カモーン」しまし・・・すみません。

*

味は直接 楽しめない分 
ステキなショットが目白押し

メジロもピーチク騒ぎ立て 
ベランダの外で踊るような 雰囲気!?

最近 午後の丑三つ時
(そんな表現って・・・!)になると

ベランダで ピーチク 
可愛らしい声がするんですよネ

多分 すずちゅんだろうなぁ~って
カーテンを そっと開けようか 
迷ってみたりして

ここ北陸は 冬場は特に 日中も暗いコトが多くって
どうしても 灯りが欲しくなってしまうので

そんな時には 一度開けたカーテンを 
閉めてしまったりすることも
多いんですよねー

*

ドラゴンフルーツ 一体どんな味なんだろうって
想像するだけで・・・

あれ、これでしたっけ? 
確か ニオヒがキツヒとか・・・?

テレビでサバイバル生活の
特集番組を見て居て

あまちゃんとかホットロードでおなじみの 
能年ちゃんが

スターフルーツにハマっているシーンを
眺めていて

これも、一体どんな味なんだろう・・・って 
気になっているんです

ネーミングも 見たくれも 
何だか不思議なんですよね☆

*

アボカド、どうしても「ガ」と発音したくなってしまう
この「が」の発音にも 二種類あるんですよね

音がキレイに出る 「ガ」 と
ちょっと なまっている風味の(?) 「が」

私の中のイメージでは カクノゴトク
カタカナと平仮名に 分かれます(笑)

*

同系色のランチョンマットの上で
もっと真っ赤なリンゴが 鎮座している

情熱を 閉じ込めたような雰囲気
窓の外は 雪

白と赤
嗚呼 そうか もうすぐ 紅白の似合う
お正月だね

*

サラダバーを思い出す
ゆでたまごを 半分にスライスして 
ポテサラと一緒に並べると

何だか
シーザードレッシングを いっぱいかけて
幾つでも 食べてしまいそうになる

明日から 出掛けるからね
冷蔵庫に隠れた卵を 消費しようとして
六つ分 調理した

結局 二回に分けて 食べたのだけれど
お腹がゆるくなったのは
その所為かなあ

*

パイ包み焼き
チャレンジしたことが ありません

お料理に手間をかけることを惜しまずに
楽しんでみたら
こんな素敵なディナーに ありつけるのかな

ヨダレを垂らしながら
色取り取りの 食材を眺めて

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

ほたては 焼いて食べると 
ボリュームが増す気がして
空腹にはもってこい なのですが

側に飲み物がないと 何処かしら
喉につっかえそうになったりしちゃったりして・・・
と思いながらも頬張るのが常!?
やはり刺身が好きかなぁ~☆

ベビーコーン、こう呼ぶと とても可愛らしいです☆
何だか私は ヤングコーンと呼ぶことが多くて。

ヤング、とか ナウ、とか発言すると
一昔前だとか突っ込まれそうな。。笑

ベビー、年末年始の帰省で
可愛らしいベビーに遭遇する機会も増えました

名も知らぬ赤の他人なんですが、
目を逸らすことなく見つめていると

あどけない瞳がキラキラ輝いていて 
思わず吸い込まれそうになったり

ヨダレでツヤツヤしている唇が 
にこっと笑った瞬間に 

豊齢線なぞ忘れて
こちらも満面の笑みで返してみたり。

ただね、問題は、
「にこっ♪」と可愛らしくいかないことでね

ニヤッ( ̄ー ̄) って 
ニヒルになってしまうのは ナーゼー(謎)

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

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★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

〓 守 〓 


貴方からの メールが 届いた

とても 嬉しかった

その時 ワタシは

自分の笑顔を信じたくて 精一杯だった

未だ 残って居ると

心を 言いくるめて 向かったシャッターは

無常な 音と 共に

降りたよね

時の扉が 開いた気がしたよ

貴方との関係にも 終わりは無いよって

もう一度 ジブンに 語りたい気分のまんまで

一日とも言われない 大切な 時間だから

一緒に 繋いで行けたなら 最高だなって !

浮き足立ってる様に 見えるかな ?

今の アタシの 顔は ?

それでもね

世界に 佇んで居なきゃ って言う

無理強いの 使命感だけ

弱く 崩れ無い様に

守って呉れてる 貴方に

私 も い つ か ・ ・ ・

°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

〓 私 も い つ か 〓


私もいつか  貴方の心の糧に 成れたなら イイ

守られる幸せは  甘い蜜を吸って居るだけなのかも知れないし

本気で 本当に 進む道を決定したなら

世の中は 私達を  暖かく 受け入れて 呉れるのかも知れない

最初から 諦めるのも

途中から 絶望するのも 逃げ道だし

抜け道が無くても

袋小賂でも

あたしは 知ってるよ

炉端は暖かく   囲炉裏は熱いって

情熱は 消えないなら

いつか 貴方の 本当の意味での支えに

そして 私の 全面的な支えで有る 現在(イマ) を

二人で 静かに 笑い和える様に 祈るよ

可能性は ゼロには 成らないのだと

零には 戻らないから

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

〓 ケッパろう ヨ!  おっちゃん! 〓


駐車場の オッチャンが言った

「 しがみついてな !

  来て 解っただろう ?

 今は ロクなの 無いんだから! 」

まん丸い顔で 、

まるで ダルマを 連想させる ?

なんつったら

手にした 雪カキ用 シャベルで

ハタかれる コト 請け合い !?

ともかく 笑顔だった 筈なんだ! 

僕 は 。

バック ・ オーライ の声を 聞きながら

ハンドルを 必死に切って !

    お っ ち ゃ ん !

言う通りだと 切り過ぎだヨ !

  ぶ つ か る で !

オーライしながら

往来の 人も 気にして

[ これで オーライ ♪ ] なんて

言わなかったけど

暗い顔の ニンゲンばっか 相手してると

疲れそうだし 寒そうだヨ ☆

ねぇ ?    おっちゃん !

互いに ケッパろう

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

〓 憂 い の オ ミ ク ジ も 〓 


本当は 君に 告げたかった 言葉なんだ

[ 負けないよネ ☆ あたしたち ☆ ] って

可愛く 飾って 見たかった

久し振りの デパートで

君への 贈り物を 選ぼうとしたけど

止めたよ

金は 有るよ?  今 は

そう 思わせて 置いてネ

気持ちまで 統て

沈みたくは 無いのだから

余裕が 有れば

前向きな思考が 浮かぶんじゃ 無いかって

信じて 生たいから

大嫌いな   ★ 頑 張 る 事 ★  も

今 あたしには 必要なんだって

認めるのは 悔しいさ

情けないケド これでイイよ

君が 死ぬより マシだよ

二人が 消えるよか 幸運だよ

おみくじは 大吉が 入ってるんだし

何時か 引き合わせて 呉れるよね ・ ・ ・

          君    と   。

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

〓 心 か ら ・ ・ ・ 〓


車の中の風景  何時もと変わりない

気分を新たにすれば  クマのサンタも  も一度 笑う

来年じゃ無い  もう 今年

[ クリスマスに 又 愛ましょう ]

心の上で クルクル回る

何て 理不尽に

声高に 嘲らないで 下さいナ☆

ケータイ置きも 壁から外れたまんま

ドライバーが 必要だって アイツは言った

君が 部屋に居て呉れた時に 出してっ切りだった

        だ か ら

今度 来る時に 流しの下から 出してもらおう

それまで 少し 不自由だケド

もっと 苦痛を 感じて生る人へ

同位置には 立てなくとも

近付けたなら 良いと思うよ

何時か 解り和えたならって

    心 か ら    信じてくよ

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

〓 消 去 出 来 な い 光 の 奥 で 〓


段々と  ” ケンショウ焔  ”  が 揺らめいて

両手を かざすケド 月も 隠れた

君の 闇夜が 訪れる

嫌あな 足音ばかり 響いて

心を拭える道具など  箱の中には 見当たらず

いっそ 記憶を 破壊せよ  淫らな愛撫が 聞こえ出す

耳を 逸らして 眺めてた  大切なのと 彼の 背中を

くびれに 深く 切り付ける

何にも 変え難いの ” 勲 章 ”  奇麗な溝なら 一度 堕ちたい

マンホールから 見詰めてた  ネズミが 浮遊 する姿

偽りの無き ジェラシィを  抱え捨てては ツバ 吐いた

唾の帽子に 血痰を   紅の陽を 眺めたら

君の 残り火  感じられたよ   命 キラキラ 瞬いてたね

消 さ な い で ね       その    光 を

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

〓 ぼ や き 〓


時間には 遅れずに 登場した方が 良いのだろうか

息咳切るよな 演技など  どうせ 出来ない 僕だから

嘘が キライで 生きて来た  だから 貴方を 傷付けた

もっと 優しい 言い方も  持つ 思いやりも 欠けたから

辛いコトバを 君に預けた  何も感じず 済む様に

君に キラワレちゃえばイイ  絶望 感じ 旅立つと

言い掛けながら 躊躇した  欺瞞と 君が 言ったから

だあれも 攻められない台詞  何処にも 活かせれぬ想い

纏うだけでも 貴方 メイワク? 捨てる決断 だけが 正しい?

一体 ナニが イケナイの? どうして 二度と 会えぬ などと

生きて居るのに 懸命にさ ・ ・ ・

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

〓 近 況 で ち ゅ 〓


私と しては 百歩 譲った気分で 

別れて 友達として 

一生 同棲すら 出来ない覚悟で

愛して行こうと 

懸命に 思った 矢先に

定番の 反対コールが 響き渡り

逆らう事など

捨てる事など

出来ない気持ちを 知って居て ?

でも

貴女 ヒトリにしか 打ち明けて無い現実は

本当に 世の中から見れば

当たり前の 意見で  

解るだけに 互いに 寡黙で

レール上の 会話を重ね

二度と会わない 選択師を

選ばざるを得ない状況に 追い込まれてる

死ぬより 良いと 言い聞かせ

生きて 居れば 和えるからと

一体 何時の未来に 希望を託せば

決断は 性急に?

解らない

狂おしく 時流に気押され逝く イマを

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

〓 し ゃ も じ 〓


君の エックス ・ ディは 明日だったね

明るい 希望に 満ち溢れて 生るかい ?

ボクは 絶滅寸前を

死に物 グルイで 引き止めて 逝る

ホント そなよな 気分だが

明るい 言葉は 忘れない

君の 姿も 覚えてる

涙に 濡れ逝く 懐も

温度も 音戸も 取れないけれど

太鼓のリズム 刻みたい

太古に戻り 再びと

運命論も 杓文字の中で

渦巻き続く 竜巻で

乱気流だけ 感じてる

気球が 堕ちるの 見たくない

空気は 有ると 信じたい

深呼吸だけ したいんだ

薄く 成り逝く 木が枯れて

花が 咲かなく 成る前に

春を 待ち侘び 踊りたいから

秋を 迎えりゃ 

飽き に 成るから ・ ・ ・

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

最近は 動いてるのか 死んでるのか

解らない毎日なのかも 知れない

今日  食事会が 有った

美味しいとは 思えずに

最後の デザートが 出て来た

とろける様な 味に

思い起こすのは

ドラマの   ワン ・ シーン

月の滴を受けた瞳は 妖艶に 輝くだろうか

水溜まりに 映る 表情は 

何処の 真実を 照らし出す ?

結局 一人ぼっちさと

傾けた グラスの奥

悲しみの 色を堪えた   

          ち ょ こ れ い と

誰に 贈ろうか

いっそ 我が胃袋にでも 静めて 置く ?

休んでも 満たされない  カラダ

抱かれる予感の 持てぬ日が

今後 永遠に 続くのだとしたなら ・ ・ ・

    迷 惑 千 万     と

君は 言うだろうね ・ ・ ・ ?

★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°★。・:

2015年1月4日日曜日

くりケーキ


写真の解説をしましょうか

未だ新年になりきらん記事内容は毎年のこと
UPしきらんで旅立ってしまいますからねぇ~(遠い目)

そんな訳で 二つ前の記事は クリスマスくんだりの
アラレショットでした

一つ前の写真は レンガモニュメントの中に
キハ列車が入っているんだけど 気付いたかなあ?

そして 今回の写真は クリスマススイーツだ
普段ね、モンブラン系に 余り手を伸ばさない私ですが

何故かこの栗が目に入って 離れんかった
で、ゲットん♪

あとは いつものチョコ。これはなきゃダメでしょ!
こちらの器は すっげー でっかいんで♪

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

まろん


クルクルと
何処までも
何時までも
終わらぬ螺旋階段を
永遠に 昇り続ける
そんなプレッシャーに阻まれて
そんなのはプライドが許さないと
何時の間にか叫んでた
時の間に間に
あなたが くねこねこねた
モンブラン

もんぶらんって
何処かしら
もぐらみたいな名前だから
あたし 大っ嫌いって叫んだら
途端に頬を叩かれた
トタンもビックラこいた
なんてことはなくて
ただ ただ
食べ過ぎると
飽きるのねって
それだけ

何度 観ても
語り合っても
見詰めても
言葉に詰まっても
心が詰まっても
お掃除してくれる
心が 二つ
寄り添って いればこそ

モンブラン
くり、の文字に目が入って
思わず選んだのは
まるっこい ケーキではなくて
長四角の
まるで あなたみたいに
スマートな形の 
ケーキでした

甘いかな
あまいよね
きっと

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

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★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

あの日 故意に 閉ざした 心
氷河期の マンモスも ビックリ

温暖化の 現在
春に 成った 今

溶け 始めた 焔が
舞い 上がる

夏に 成る 頃 には
綺麗な 花火と 成る 筈 なんだ

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

昨夜の テレビで
女性の 下ネタ を 取り上げて 居た

勿論 えげつない 方 では 無い

子宮ガン や 痔に ついての
病気 因子を 検証する チェックをし

ゲストや 視聴者に
解り 易く 説明 ドラマを 流し

生活 環境を 改善 させる
モチベーションの 上がる アレだ

面白がって
問いに 応えて 行ったら

アタシも 素敵な
レッド ゾーン に Σ( ̄□ ̄)!

だって トイレが 愛人 なんだ もぉ~ん
。。。//δ⌒▽⌒//

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

帰宅前  渋滞 ハマリ  足 シビレ



マニュアル車   渋滞の トキ  ツライです



今度 買う  トキには 多分   オートマ車



夕御飯  何にしようか   日々 悩む



渋滞の   理由 判明  事故のセイ



橋の 下にも パトカーが 見えて
一瞬

川沿いで 随分 前に
行方不明に 成った 

男の子の 遺体が
とうとう 上がったのか
と 勘違い したが

車が 進んだら
外灯 みたいな モノに
思い切り 突っ込んで
前が グシャグシャの 車が 居た×××

交差点 まで はみだして
パトカーや
仕切りの 赤い 三角ポール 
みたいなのが 有った から

大渋滞 を 生み出した らしい・・・ 

しかし
川沿いの 下に パトカー
って コトは・・・ 

ニュース 見ないと×××

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

注射の イメージ音は
決して チクリ では 無い と 思う

皮膚を 貫く 感覚で
ジクリ だと 思う。。。//δ⌒▽⌒//

アタシは 小学校 6年位の 時
風邪で 筋肉 注射を されたが

尻と 腕と どちらが 良い?
と 聞かれ

恥ずかしさの 余り
セレクト する 箇所を
間違えた らしい・・・ 

余りの 痛さに 泣いて もうた
嫌な 思い出。。。//δ⌒▽⌒//

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

自分 ダケが 
悲しい フリを 
してた 筈 だった のに

話した 相手に
貰い 泣き を されると

少し 嬉しく 成るのは
何故だろう

苦悩は
誰かに 喋ると

其れ ダケ で
肩の 荷が 下りた 風な
気分 にも 成れるよね

病は 気から って
嘘じゃ 無いんだな・・・ 

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

ネーミングは難しい


平成27年春の北陸新幹線糸魚川駅開業に合わせ、新幹線駅舎の1階に
ジオパークと鉄道をテーマとする糸魚川市ならではの資源を活用した施設を
オープンします。

 この施設は、糸魚川の山と海がもたらす幸、そこで育まれる食や
文化・歴史、東西の境となる特異な文化など、
糸魚川ジオパークに関する様々な情報を紹介するとともに、

新幹線待合所には、かつて大糸線で活躍していたキハ52形気動車や
ジオラマ鉄道模型などを設置し、お子様はもちろんのこと、様々な年代の方々が
鉄道を通じて交流できる場となっています。

 そこで、市では、観光客や地域住民の皆さまに長く愛され親しみを感じて
いただけるような施設の愛称を募集します。
 市民の皆さまをはじめ、多くの方からのご応募をお待ちしています。

*

つうことでね。応募したとですよ。
実際に採用されたのが、こちら


糸魚川ジオステーション ジオパル

選考理由
◇「糸魚川ジオステーション」は、「ジオパーク」「ジオラマ」の「ジオ」と、
駅の「ステーション」を組み合わせたもので、地名も含まれており、
所在情報と施設のコンセプトが伝わりやすく、わかりやすい。

◇「ジオパル」は、「ジオパーク」の「ジオ」と、
英語で友達・仲間を意味する「パル」を結合した造語で、
ジオパークやジオラマの輪が、友達・仲間に大きく広がっていく、
その中心施設というイメージが施設の設置目的に合致する。


そして、私が応募したものが



1. ひすいーと

翡翠+糸魚川「ひすい」+「いといがわ」、
後半「すいーと」は、呼びやすさもあります。

Sweetには色々な意味があります。
「甘い・香りのよい」→地元銘酒の普及を願って。
「新鮮・爽やかな」→ジオパーク糸魚川の自然、空気の綺麗な印象。

「気持ちのよい・快い・楽しい」
→糸魚川駅を訪れた全ての人々がこのような気持ちになれる場所。

「感じのよい、好感のもてる」
→親切で優しく、穏やかなおもてなしでお客様を迎え入れる。
以上の意味を込めました。

*

2. ひすいっと

翡翠+糸魚川「ひすい」+「いといがわ」より。
後半「すいっと」は、呼びやすさもあります。

海から近い場所、町中からでも山からでも
「すいっと」行ける場所という意味と
気軽に集う、人々の温もりが咲く場所になれば良いという願い
を込めました。

*

3. ひすーいと

翡翠+糸魚川「ひすい」+「いといがわ」より。
「すーい」という伸びやかな感覚より、和みの場所になって欲しい
という願い。

海から近い駅なので、海→水→「すい」 または 
海→泳ぐ→「すい(む)」 の音を入れました。

*

4. ちかっと

海・山・町、どこからでも近く、行きやすい駅
どこかへ出かける時にも通過する場所であるとともに
大海原に光る灯台のように、人々の帰る場所になれば良いと願って。
(市外に出た若者も取り戻し、活性化になれば最高です)

*

5. じおっこ

ジオパーク・ジオラマの「じお」 
ジオのある駅に集う子で「じおっこ」

子供だけの意味ではなく ジオパーク(大地の公園)の駅に降り立つ
全ての人々の意味を込めました。

*

スイート
**sweet/swít/[形](~・er, ~・est)

1 甘い(⇔sour, bitter);甘味の;〈ワインなどが〉甘口の(⇔dry)
This milk tastes sweet.このミルクは甘い味がする.

2 〈水・バター・ミルクが〉腐っていない, 悪臭のない,
〈水・バターが〉塩気のない, 塩を加えていない(⇔brackish);
〈空気が〉新鮮な, さわやかな

sweet butter((米))無塩バターsweet mountain water新鮮な山の水
(▼freshのほうがふつう)the sweet country airさわやかないなかの空気
This milk is still sweet.このミルクはまだだいじょうぶです.

3 〈声・音が〉美音の, 耳に快い, 音楽的な
a sweet refrain耳に快いリフレイン
the sweet tones of a flute快いフルートの調べ.

4 芳香のある, 香りのよい
the sweet smell of success成功の甘いかおり
a sweet deal((米))うまい取引.

5 気持ちのよい, 快い, 楽しい
a sweet sight [poem]美しい景色[詩].

6 ((略式・女性語))かわいらしい, すてきな;いとしい(dear);
魅力的な(attractive)a sweet babyかわいい赤ん坊

my sweet Johnいとしいジョン
You look sweet in your white dress.白いドレスが似合ってすてきよ.

7 ((女性語))〈性質・作法が〉感じのよい, 好感の持てる;
〈人・行動が〉親切な, 優しい, 穏やかな

That's very sweet of you.どうもご親切に
It was very sweet of you to come.よくいらっしゃいました.

8 ((米略式))取り扱いが容易な, 簡単に扱える, 腕のいい, じょうずな
a sweet set of wheels扱いやすい車.
9 感傷的な;うんざりさせる;非現実的な.

10 〈土壌が〉酸性でない, 作物に適する;
《化学》腐食性[酸性]物質のない,
〈ガソリンなどが〉硫化物を含んでいない.

11 〈ジャズなどが〉スイートな:もとのメロディーに忠実に演奏される.

(as) sweet as a nut((英略式))非常に気楽な[に];有利な[に];
朝飯前の, 楽な.

go one's own sweet way/please one's own sweet self
自分の思いどおりにする.

in one's own sweet way好き勝手に;でたらめに.

keep a person sweet((略式))(後々のために)〈人の〉機嫌をとる.

sweet and twenty20歳の美人
.sweet on a person((古風))〈人に〉夢中で, 恋して.

━━[副]甘く, 快く, 優しく, 親切に(sweetly).
━━[名]
1 [U]甘味, 甘さ;芳香;快い音;甘い物;よい香り[音]のするもの.

2
(1) ((~s))((英))キャンデー, 砂糖菓子, ボンボン(((米))candy)
(▼ただしa sweet shop菓子屋);((米))
砂糖がたくさんはいったパイ・ケーキ・キャンデーなど;
((米略式))サツマイモ.

(2) ((英))(プリン・タルトなどの)甘いデザート
(((米))dessert).3 ((~s))((形式))楽しいもの;
楽しみ, 喜びthe sweets of victory勝利の喜び.

4 いとしい人, 愛する人, 恋人;((my ~))
((古風))((呼びかけ))ねえ, あなた, おまえ.

5 ((米俗))同性愛の男.
6 ((詩))(女性の)胸.

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■ 国語と英単語と実用後とことわざ小辞典 ■


この 金が無いって 承知している時に

すぐ必要に無いだろう 小辞典を 4冊も 買い込んで

いつでも 分からなくなれば 隣のあの人が デスクの引き出しから出す

小さいけれど 有能な 優脳な 脳ミソを 手に入れたくて

別に漢字が書けなくっても 僕が 死んで しまう事は無いし

例え 手紙で 誤字を出しても あの人は 流し読みする事 知っているのに

くだらない常識ばかり かき集める 彼女に 驚嘆した日から

彼女の口癖 乗り移ってる 「解らない事は すぐ辞書で 調べなさい。」

それが雑学の 机辺ですと 早速 頁を 開いて見ても

一口サイズの 小物の中身 僕の求めた 玩具は無いね

そういう事も 有るだろう 「コモンセンスが 足りません」 でも 僕は良いや。

「さも有りなむ。」 と 笑いながら、 「おおきに」 と言わずに 「いとをかし。」

お菓子は グリコのポッキーが 出発前から 車の中で

足元優先にセットした 暖房のセイで 溶け切っているだろう チョコレートも

袋ごと あの人に 預けて来たけど 試験勉強の途中では

すぐに取り出せられるなら 嬉しい贈り物に 成った筈なのに

残り物の ラッピング済みで 御免ね 季節は既に ホワイトデーなのに

ホワイトデーって 白い日なんだね 僕のココロは 何時でも白いよ

炎の様に揺れながら 実は結構 焦って居るんだ

やるべき事が多過ぎるにと 減り続けるだけの 諭吉の紙切れに

四枚有った筈なのに 三日経ったら 三枚消えた。

チャックの中の 小銭も入れても そろそろ おいとま するしか無いか・・・?

*

■ 歯 槽 膿 漏 ■


昨夜の時の流れは・・・そう・・・ 思った以上に 時が長くて

広瀬香美の BEST盤 ひたすら聴いた 3回クール目

涙が流れそうになり 慌ててシートを倒しながら

未だ 睡眠を 摂ってないねと 熟睡モードに なる事 怖れた

今夜は完璧 アポ無しだから 予告 通りに 昼過ぎの目覚め

ちゃんと一度は 向かったよ アナタと離れ 雪の町へと

やっぱり地元に 居ないのね 吹雪と告げる ママンの声に

心の中で 謝って きっと今月 また お金を借りてしまうけれど

先月分も 返してないよね あの日 貴女が 見せた涙を

思い起こして 丁度 貴女を 描く あたしは FAXの前で

送信ボタンの押し方が 案外 難度の 問題の様で

教えて呉れる いつもの貴女が 今は遠くに 離れて居るから

たまに望郷したい日は いつもの生活 越えるのもいいね

当たり前の 日常からは なかなか 出ない 感謝の台詞

受話器 越しなら 言えるだろう 潤い足りぬ 視線の様に

目薬 冴えて 走り出すだろう 一滴 垂らし 止まれずに 生る

引きずる痛みは 筋肉痛 腰痛 肩痛 歯痛は無いね?

久方振りの歯医者さん そろそろ アポ入れ 開始しようか

まとまった思考 生み出す為に 又 痛んでは 思考が詰まる

歯槽膿漏 繰り返したら 入れ歯 生活 突入するから

米粒 欲し Denny’sで メキシカンドリア 食べられなくなってしまう。

*

■ 超 激 爆 過 激 越 水 亀 蛙 軍 団 秘 話 ■


「そこでアタシのことを ニラみつけてる クソババアが 居たのよぉ――っ!!」

あたしは思わず 身体をビクつかせたままで 大爆笑に 埋もれるか

もしくは ジィ~っと 彼女の座っている方角を 凝視する 処でした。

そう・・・ 「あなたも 充分 ババアだよxxx」 しかも・・・ クソ付きのね。

こう言うのを 井戸端を離れた 蛙たちの 大団欒と 呼ぶのかしら。

あっちにも、 こっちにも、 そっちにも、 どっちにも、 カエル軍団。

ゲコゲコと 水溜りを求め 彷徨い歩いて居れば 未だ可愛気も

感じられると 言うもの。

カエル達は 幾つかの分かれたテーブルに 幾軍団かで 分かれて座っていて

それぞれの 水不足解消問題に関する論議に必死で

口を開いても あたしの身体の中には 其の水滴の欠片は 入っては来ずに。

七、八、カエルが 2軍団、 2人ガエルが 左脇。

2人ガエルの片割れが 水を流しに 席を立つと

残りガエルは 大人しくなる 「アナタ 私みたいに1人きりに成れるの?」

暇を 持て余しそな カエル 伝票 掴んで レジへと急ぐ。

「ふぅん こうやって おごる光景も 何だか ありきたりのよで 面白いわね。」

しばらく経過し 戻って来たカエル 「えっと・・・ここの支払いは?」

「もう 良いのよ、 大丈夫だから。」 「ああ・・・そう? 悪いわね。」

全然 悪意の欠片も ミトコンドリア程も 見えぬカエル そうだね君は

海中の生命体じゃない。 両生類だから 水が無けりゃあ 死ぬんだろ。

そう言うアタシも カエルの様に 水を求めて 生るのだけれど。

*

■ 孤独狼に成り損ねた一匹蛙の其の後連想 ■


赤のスカーフ 幼稚園時代 忘れ得ぬよな 小さな鞄も 赤い色。

ロング黒スカート から伸びた足首だけ何となくだけど 細く見える。

なのに 上半身は何故か水色 其の色彩感覚 理解に苦しむ。

コーディネートという言葉を知らないにしても トイレにゃ鏡が 置いて有ったろう。

全身 映る 縦立鏡が。 出発後じゃあ それも意味 無いか。

おまけに 足元 黒のスニーカー 良い齢なんだから どうにかしてくれ。

ヒールまでとは行かずとも せめてパンプス系のが有るだろう 見るに耐えない。

それでも周囲の人間達より一番若めに 見えてしまって 目が行ってしまう。

各々の銭袋から小さなコイン取り出して 払い続ける 彼女達。

ズダ袋 如きを 床スレスレに 浮かせ手にする ババアも視界に入る。

スモックを着て 黄色い帽子を被って居たならば 許せただろうか。

何故か紙袋まで持っていて そうか荷物多いには 僕と同じだけれど

僕ならば きっとこうするね 全てが入る 大きな鞄の色は黒で 肩にかけてる。

いつも 大き過ぎると言われ からかわれては来たけれど 大は小を兼ねるろつて言うだろう。

万屋バッグで充分なんだ. ブランドものは香水と もらいもののTシャツぐらいで、

コンビニには ホワイトデーグッズが散らばる. 端正に 並べ立てられた日を過ぎて

安物売りのカゴの中で バラバラになるあたりに 僕と君とは 再会するのだろうか

それとも まとまった休日が取れる 皐月晴れの頃になって、 梅雨の切れ間の雲が

見える曇空の朝に、 暑さにくたばる七夕の夜に、 愁いを感じる秋の日に、

ぐるり回って 今の季節に、 やっぱり冷たい 氷柱を 見ながら。

*

■ 昨夜CALLが鳴り響いたのは大体この位の刻でしたね。 ■


オートバックスが国道沿いに有って 汚くなってしまった ハンドルカバーを

フサフサの毛並みの 産まれ立ての子猫を 思い出す様に 求めたけれど

気持ちが急(せ)いて居たのか 時間の余裕は たっぷりだったのに

たまたま閉店前だったのに 寄る事が 出来なかった。

一度目 通った時には 右車線の大好きな いつもの癖で

左側の 流れる様な 四角い箱の中に 僕の おもちゃ箱を

入れるスピードを逸した. 入れ込むスペースも 多分 存在しなかった様で。

だから代わりに あの標識の位置を 視覚に叩き込ませる事にした。

やっぱり時間は たっぷりと余ってしまって 居たのだけれど。

次来る時の為に 一番の近道を 知っておきたかったんだ。

僕がいつも 良かれと思って行動すると 物事は逆回転に 動いてしまうから

今夜 君から最後の、 二人の最期を告白する台詞が

此の耳の中に 入り込まない様に 鍵をかけておくね。

完全に ロックしてしまったなら 君が僕を 呼んで呉れる音に

気付けなくなってしまうから―――. もしも、 君が、 いつもの様に

変わり映えせずに 僕を 呼んで呉れたならば―――、 の お話だけれど。

右爪の 親指の先が 伸びて来たから つまむ様に持つ ボールペンの色は

赤信号になりかけの黄色で 「こっちじゃ黄色は 注意しろ、 じゃ 無いからね。」

「おら赤になっちまうぞ!! 進め――!!ってか。」 やっぱり 僕は 笑ってる。

世の中に オービスと警察が 存在しなかったならば

僕は とっくに 死んでしまってるだろうからね。

*

■ もしかしてこの時間帯と云ふ事は よもや****に夢中なのですか・・・? ■


Wednesday に 賭けてみたい様な 気持ち。

「 平日は 今は 君の相手 してあげられない 」 言葉通りに

やっぱり 今日も 遅かった  今夜の表情は きっと 最厄 だけど

クマを創って 疲れ果てたままの  もしかしたら ラストイメージに

それだけは 絶えられないのと 笑顔を向ける 準備の中で

セットされてる BGMは やっぱり二人の 思い出の曲。

現在進行形の中でも いつかの 別れの 瞬間でさえも

きっと 優しく 包み込んで呉れるのは 今の二人には これしか無いだろ。

お互い別の ラブソングで 互いの存在 思い出して居ても

二人で 口ずさめるならば ドライビングは やっぱり。

回し者では 無いけれど 渋滞の中 窓全開で 口ずさむ。

エロエロの歌詞ならば ほんの少しだけ 分からぬような声で。

また 良い感じに 流れ出したら 丁度良いかな 流れる。

1年前に 君を想った H Place そろそろかかる。

寒い花見を 想う サクラは もう 唄い上げ ここまで 来たから

僕は 二人で 絶叫を 越える未来を 品定めしながら。

*

なんか つまんないんだ

むなしいんだ

いつもの生活

何かが 変わるのかな

あなたの中で

何かは 変われるのかな

あたしの外がわに

くっついていくのかな

はりついているのかな

とんでっちゃうのかな

*

なんだか つまんない日だねって ぼくが 言ったの。

それなら 楽しい日に 変えてあげるよって

きみが 云ったの。

*

置き去りなんじゃない? 僕の事。

だって つまんないんだもの。

ねむれないんだもの。

*

だって このまんまじゃ 全然意味の無い事だって

よっく 分かってるよ。

それでも どうしようも ないんだもの。

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クリップで 留めたいアート 消えちゃった


いつもの様に 父から着信アリ

メニューバーが消えた
お気に入りが消えた

なんて問題は解決したんだが

Microsoft、Officeの「クリップアート」提供を終了
と いうことで、ようするに、

今まで エクセルで出していた「クリップアート」というのは 
「マイクロソフトオフィス」という会社経由で 
インターネットからひっぱってきたイラストだったわけです。

その マイクロソフトオフィスという会社が 
採算に合わないということで、
このシステムをやめたよ、というニュースであります。

やめた日付が 12月1日とのことで 
今月から うまくイラストが出ない理由は これのようです

この先 どうやってイラストを入れていくか 
そのうち またメールしまーす

なんつって 説明をしたんだがね
エクセルで自分史を作成しちょん父は

シート1つで 既に 千ページ位に
なってるんでは なかろうか

んで、何が可笑しいのか知らんけれども
昔取った杵柄じゃなくって 
昔取った クリップアートは 印刷プレビューに出るが

新たにネットから拾ったイラストだけが
表示されないらしい

色々 試してみたんだが 時間切れ
いや、来年への 宿題ですよ

んもーーーーっ!
寝て牛になりたい お年頃

試しに 別のエクセルブック 立ち上げて
件のイラストを コピペしてもろたら
印刷できたって言うねん

こりゃーもー 印刷設定か
何かおかしいボタン 触ったでしょーっ!!

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文芸誌「狼」24号発売
みゅうメンバーの ようさん&ゆりの 御夫婦で参加されてます
興味ある方は ぜひ☆

生きそして帰る
ゆりのとのやり取りから生まれた作品
私が 何の気ナシに(?)呟いた一言をヒントに
書き上げてくれたんです。 何か こういうのって 嬉しい☆

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

写真は アラレが降って来たから 慌てて構えてパシャリ☆
大分ズームしてるけどな。 凄いべ?

あとは いつかの小説パイプ もとひ 消雪パイプね
今冬は 小雪とは いかんともしがたい事態の様子ね

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

本当は それぞれが 輝く筈の
星空を 見上げれば 一等星が
眼に映る 確率が 大きいから
何時だって 嫉妬 されるのね

個々に 良い瞬き方を 知って
実践している 星たちの 中で
瞼の先に 睫毛を描く 方法を
編み出した 先駆者が 居るね

瞳の先に 白いパワーポイント
キラキラの マスカラホワイト
今宵 クリスマスを 彩ったら
誰よりも 幸せな 夜になれる

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

詩の発表場所あります
自慢の絵・写真を披露したい方にもおすすめ!

ワタクシすずこが編集している手作り詩誌
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ミュウ 223.224号 完成♪ 

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~いつかの すずザレ~ 藤鈴呼の戯言
過去作も織り交ぜてUPしていきます☆

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

すずこさんって 何時も そう だったんですか?

そんな 質問を されて

そう・・って どう ですか?

なんて 返して みる

何時も ハキハキ してるじゃ 無いですかぁ~

そっか 褒められて 居ると 思おう

何時だって 云われて 来たんだ

「 オマエ 返事ダケは イイよな! 」 って! 

┌┤・0・├┘

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★ 

だから 叶わなかったとは 

今でも 思いたくは 無いんだよ

結果が どうなっても

祈った 時間は

心は 事実は

消えないのだと

思いたいから

例え 君の 命が

二度と 戻らぬ 刻を 知っても・・・

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

眠ろうとして 又 立ち上がる

今夜も かすみ目は 消えない

米粒は きちんと摂取 してるからね

決して 鳥目じゃ 無いんだよ

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

少しずつ 片目を こじ開けながら

これで 幾度目の 目薬を

投入したと 言うのだろう

綺麗な 瞳に 成れなくて

華麗な 心に 慣れなくて

馴れ過ぎた 戯れ言ばかり

だけど それも 毎日じゃあ 無い

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

そして 今 コンタクト 外した

蛋白質 成分が

いっぱい いっぱい 溜まってた

ついでに 埃も 溜まってタxxx (。-_-。)

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

こうして 視界を クリアに するよ

¥マークもね クリアに するよ

マイナス伝票 打ち出す 時はね

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

僕も 出来るコトならば 旅に 出たいと

隣県の 知人からの 着信

マナーモードを 解除してた つもりだったのに

気付けば 設定モードの ままだったんだ

だから 僕は 気付けなくって

夜寝の 目覚めに 気付きたかった

°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

彼女も 旅の 途中

彼女は 旅立った

僕等は 旅を 続けてる

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

ダンナの グチを 聞いたり

いやぁ 違うね

幸せを 感じられたと 思いたいよ

僕は 何時だって

君の料理に 癒されて 来たから

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

そろそろ 引っ越してしまう 君へ

もう 一ヶ月も 無いけれど

出来る 限りで

語り合いたいね

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★